2018年3月31日 (土)

映画人交流会Vol10 終了報告

先週の「カフェで短編映画上映会兼交流会」に続く映画関係のもう1つのイベント
「映画人交流会Vol10」が開催されました

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前回が参加者が当日になって殺到ということで今回は広い会場で開催しようとしていましたが、会場が公称300といいながら実際行ってみたら昨年のニッポン放送より狭いことがわかり、(-_- ;) ちょっとこれは詐欺に近いと我々主催者は憤慨しています。次回はもっと広い会場を探します。

7時に開場、8時からいつもどおり各種デモンストレーションに入ります

「社団法人日本映画インフラストラクチャー協会」
デモ シネマプランナーズ     寺井 隆敏

「虹の橋をかけぬけて 」    月元 映里
「自由を手にするその日まで」  天野 友二朗
「じねん」   宮部 勝之
「ANIMA」 堀江 貴大
「JAPANESE MUSICAL CINEMA」       角川 裕明
「サラバ静寂」 宇賀那 健一
「合間にて…」 中田 圭
「かぞくへ」  森本 のぶ
「一人の息子」 谷 健二
「The Sea」       佃 尚能

今回はいつもの映像デモに加え先日から何回もご紹介している「日本映画インフラストラクチャー協会」のプレゼンテーションをシネマプランナーズの代表の寺井さんにしていただきました。

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2018年3月26日 (月)

第四回カフェで短編上映会兼交流会終了報告

今や当グループの恒例イベントといっていい「カフェで短編上映会兼交流会」シリーズ昨日ComCafe音倉にて開催されました。

今回は今週の金曜日に開催される「映画人交流会」と日程が近いため、両方のイベントを混同する人も一部おられました。その関係でいつもよりは少し少な目の参加者数でしたが、それでも席はまずまずの満席状態でした。

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会の始まりをつげる意味でいつもながら管理人のピアノで始まりますが

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今回もバラエテイに富んだ7作品が上映されました。

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暮れていく.(高山隆一 監督)

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犯人はセーラー服 (繁田健治 監督)

鈴木監督は新作の『かもめ座』 キャストは「神保家の人々」とほぼ同じメンバー  

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そして前回導入部分のみを見せてくれましたが今回は「神保家の人々」の中間部分だそうです。映画自体はほぼ編集も終わりこれから最終工程に入るそうです

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ヒューマンドラマの映画というのは意外にむずかしいもんですが、さてこの映画のクライマックスはどんなものになるんでしょうね。もうすぐ全編を見ることができるかもしれません

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2018年2月25日 (日)

第四回カフェで短編上映会兼交流会 上映作品紹介

第四回カフェで短編上映会兼交流会の上映作品紹介です。今回もバラエテイに富む作品のラインアップです

1. 暮れていく.高山隆一 監督)   4分21秒

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結婚を控えアパートを出ていく姉結花子。その引越しの手伝いに駆り出された弟哲夫。

 大方の片付けも終わり途方に暮れる二人。穏やかさと緊張感、時間が止まったような空虚な空間の中で互いの奇妙な関係性が醸し出されていく。

キャスト・・・島侑子 川籠石俊平

スタッフ・・・監督・脚本 高山隆一  撮影 城田柾  録音 伊豆田廉明
         照明 稲葉俊充  整音 光地拓郎  編集 山川直人
         音楽 宇塚博之  助監督 岡田恭平  制作 仙田麻子

『犯人はセーラー服』 (繁田健治 監督)   3分55秒

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「犯人はセーラー服を着ていました」   目撃者の証言に女刑事ひとみが走る!

出演   荒木夏実、津田奈都美 、大橋健一、 繁田建治

スタッフ ・

制作・監督・・・繁田健治   脚本・・・鹿沼雄一、 撮影・・・花岡慎二、加藤功 、

照明・・・大橋健一、録音・・・大橋健一、加藤功 、編集・・・加藤功

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2017年12月26日 (火)

Kenji Nakaiさんを囲んだプチ忘年会開催

グループの正式な忘年会ではありませんが、先日の2017年忘年会にもご出席いただきステージ登壇、スピーチしていただきましたが、LAで活躍する日本人音楽プロデユーサーKenji Nakaiさんを囲んだプチ忘年会を開催いたしました。

ご存じない方のためにKenji Nakaiさんはどういう方か、ものすごい実績をお持ちの方であることがわかります
https://ja.wikipedia.org/wiki/Kenji_Nakai
これまでレッド・ホット・チリ・ペッパーズ、トム・ペティ、チープ・トリック、ボズ・スキャッグス、セリーヌ・ディオン、トム・スコットなど、著名なアーティストの作品を手がけておられます。

そのKenjiさんがこの年末に押し迫った時期に日本におられる機会はめったにありませんので、この機会にグループの皆さん、とりわけ音楽関係者は単身アメリカに渡り、世界のビッグアーチストと仕事できるまでになったKenjiさんとお話しする機会はとても貴重な時間になると考えました

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手前がKenji Nakaiさんです

酒の席ですが業界関係者が多数出席しましたので、かなり込み入った話をすることができました。有意義な話でしたがあっという間に時間が過ぎました。

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今回は少し残念なのはグループの若手ミュージシャンに参加をよびかけたのですが、結局若手の参加がなかったことでしょうか。この機会にKenjiさんのお話を聞かれれば世界観が変わるくらいのショックを受けたと思うんですけどね

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参加者で記念写真!!  (^o^)

今回はライブショーケースも映像デモもありません、純粋に居酒屋での飲み会でしたがこういうのもいいですね。

Kenjiさんとは来年何かコラボレーションの機会を作りましょう、とお話しをしました。映像制作は急速なグローバル化をしており、音楽家も日本だけでなく世界に目を向ける必要性が生じていますが、ゲーム、アニメそして映画に比べ音楽はグローバル化という点では大きく遅れており、このままでは音楽だけ置いてけぼりになってしまいます。そういう事態を避けるためにも何かプロジェクトを立ち上げなくては、と考えた次第です

とにもかくにも今年2017年もあと僅かになりました。まずは参加者の皆さんお疲れ様でした、そして寒い中ご出席ありがとうございました。

皆さんよいお年をお迎えください


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2017年12月 9日 (土)

音楽&映像関係者キャステイング2017年忘年会終了報告

グル―プ「音楽&映像関係者キャステイング」は今年4年目に入り、参加者ももうすぐ3000人の大台に入りそうですが、交流会としては6回目、忘年会としては二回目の今回、今回は明確なテーマを決めて開催されました。

それは

「音楽と映像のコラボレーション」

でグループに映画や映像の関係者(映画監督、映画プロデユーサー、俳優、女優、声優その他)と音楽関係者(ミュージシャン、音楽事務所、エンジニア、作曲作詞関係)が同居していることが分かり辛いと感じる人も少なくなく、その関係で当グループの主旨を理解できないでいる人も少なくないと感じたため、あえて忘年会でテーマを決めて開催いたしました。

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「音楽」と題したグループなのにこんなに映像にこだわっていることを理解できない向きが多いようですが、今映像の世界では水面下で大変革が起きようとしています。芸能マスコミ系は一切論じませんが、ハリウッドや世界のトップ監督から直接日本人アクターへの募集案件が出る等、従来では考えられなかったことが起きようとしています。
それが長い間閉塞状況にあり、もはや全く機能しなくなった音楽の世界を生き返らせる可能性があると考えているからです

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二年連続カンヌ入選した佃尚能監督のミュージックビデオ"The Sea".
この作品は全米最大の音楽と映像の祭典SXSW(サウスバイサウスウエスト)に出品予定の作品で今回のテーマ「音楽と映像のコラボレーション」にぴったりの映像でしたので全編を上映いたしました、

SXSW 公式ウエブサイト
https://www.sxsw.com/

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2017年10月16日 (月)

異種コラボイベントーMASS映像と音楽のコラボ終了イベント

先週の金曜日に行われたFacebookグループ「す「音楽&映像関係者キャステイング」の公式イベント異種コラボシリーズー"MASS"が無事開催されました。

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既に何度も申し上げていますように当グループは音楽と異分野のコラボレーション、とりわけ映像とのコラボレーションに重点を置いていますが、今回は映画とは違い、アート系のビデオと音楽ー作曲家クレマン・ヴァリエラスとビジュアルアーチストのルイッジ・ホノラと日本人演奏家のコラボレーションプロジェクトということで開催されました。その関係でいつもの音楽イベントと全く趣きが違いましたがさながらクラブイベントのアンビエトルームの雰囲気といっていい内容でした。

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今回は映像イベントなのでリハーサルからいろいろと試行錯誤がありました。

そもそも音楽家と映像の配置をどうするか、会場に来てから決める感じでして最初はこんな感じでリハを行いました。

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そのうち後ろのお客さんからミュージシャンの影で見辛いのでは、という懸念が出始めました、会場のComCafe音倉では「カフェで短編上映会」をやっている関係で、やはりそのイベントとの比較もしてしまうんですね。

そこで思案のあげく、ふだんの音楽イベントでは「控室」か荷物置き場になっている「さじき席」にミュージシャンを移動しました。楽器演奏者5人分ですがちゃんと入りましたね(^^;)

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ちなみにComCafe音倉で演劇系のイベントをやる時この「桟敷席」に音楽家が入ることもあるそうです。勿論通常の「桟敷席」としても使えます」ちゃぶ台や座布団もありますしねww

ちなみに来年はグループで「ミュージカル関係」のイベントもやろうかな、とも計画しています。なるべく早く実現したいですが

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2017年9月18日 (月)

当グループセプテンバーコンサート2017年終了報告

毎年恒例9月に「国境なき楽団」主催のセプテンバーコンサート
今年は当グループで開催期間のうちの一日を主宰させていただきました。

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通常は入場無料、出演者にはギャラなしという形で行われるのですが、今年はチャリテイーコンサートという形式をとらせて頂き、全出演者とお客様全員から1ドリンク付き寄付額を含む1000円を入場時にいただくという形をとりました  

今回は7人のアーチストによるライブですが、一人急遽入院で事態された方がいたのが残念です

1.トップバッターは当グループのイベントで既に何回か出演されたことがある坂崎すずえさん

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スタンダードとオリジナルを歌われました。今回の出演者の中では唯一アンサンブルでした。

セプコンはジャンルに無関係で音楽を楽しむ そして平和を祈るという主旨ですので様々なジャンルの方が参加されます。

今回もスタンダードジャズのあとは「現代音楽」

2.次はクラリネット奏者の西村薫さんです

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フランスの作曲家作品とステイーブ ライヒの「ニューヨーク カウンターポイント」の演奏

ステイーブ ライヒほど現代のあらゆる音楽に影響を与えた作曲家は他にいないだろうと思います。影響はポピュラーミュージック、クラブミュージック、環境音楽と幅広いです。
カウンターポイントとは「対位法」という意味ですが確かにミニマルミュージックは現代の対位法ということができるかもしれません

西村さんは来月の13日の"MASS"という当グループの主催イベントにもメインで参加されます

2.三番目は管理人の長年の盟友の塩崎さん。

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今回はギターのジャズトリオをやりたかったらしいですが、メンバーが集まらず、私も初めて聞いたのですがクラシックギターのナンバー
いやーなかなかです。もっとクラシックギターのライブしていいんじゃないんですかね

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2017年8月20日 (日)

異種コラボシリーズー"MASS" 〜音楽と映像によるパフォーマンス

10月の当グループの主宰イベントです

作曲家クレマン・ヴァリエラスとビジュアルアーチストのルイッジ・ホノラと日本人演奏家のコラボレーションプロジェクト  デジタル+アコ―ステイックの競演!!

先進的な音楽技巧(一般的に近代音楽の技巧)と最新ソフトウェア制作サウンドデザインを混合したプロジェクト ヴィジュアル、デスクトップミュージック、アコースティック楽器の混合で作られたハイブリッドアートの公演をお楽しみいただきます!!

フルート 間部令子
クラリネット 西村薫
フリューゲルホルン 平山卓真
ヴァイオリン/ヴィオラ 迫田圭
チェロ 細井唯

作曲 クレマン・ヴァリエラス (Clément Variéras)
映像(ヴィジュアル)ルイッジ・ホノラ  (Luigi Honorat)

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日時:2017年10月13日(金): com.cafe音倉
18:30 Open   19:00 Start

19︰00〜出演者による即興演奏
20︰00〜MASS

http://www.otokura.jp/

パフォーマーからのこのプロジェクトの概要を以下に示します

■MASSについて

・このプロジェクトについて

  Clément Variérasから創造された「MASS」は60分程度のプロジェクトである。このプロジェクトは先進的な音楽技巧(一般的に近代音楽の技巧)と最新ソフトウェア制作サウンドデザインを混合する。 「MASS」は「ミサ」の意味である。このタイトルはキリスト教にかかわってパフォーマンスに儀式的な雰囲気を与えている。しかしながら、「MASS」は宗教的な意味の他に体質量という訳もある。 「MASS」のプロジェクトはその言葉の色々な意味を集める。儀式のように本当の体の質量をじっと見る、表面のだけではない。ヴィジュアルパートに関してLuigi Honoratの制作の説明は下記。 デスクトップミュージックとアコースティック楽器の混合で作られたハイブリッドフォームはミュージシャンの自己表現を可能にする。同時に、パソコンで制作された「音風景」から指導されるミュージシャンは即興で演奏する。

・音楽、作曲について

この作品の時間性は5つの「サウンドスケープ」に分かれている。それぞれの部分も順番に分かれている。その小さい部分の総譜はミュージシャンの好きなように演奏される。総譜は楽句で構成された。 デスクトップミュージックに関して、Ableton Live 9 とういう音楽ソフトウエアに行われる。Ableton Liveでリアルタイムにとても複合的なサウンドスケープを創造することが可能です。そのようにオペレーター(Clement)はミュージシャンと相互に作用して、一緒に即興する。

・映像、ビジュアルについて

パフォーマンスの間にLuigi Honoratに創造されたアートビデオが上映されている。LuigiはCGアート専門彫刻家と武蔵野大学の非常勤講師。パフォーマンスの間にLuigiは映写幕にルール・セット・モデリングで作られた人工風景を扱う。銅線はまだ体質量の観念。 音楽のパートと同じようにヴィジュアルの時間性は5つに分かれている。その5つは:
「B.A.N.G.」 (Binary Atom Neuron Genom): 原初の生命体の表現。
「Scape」: 虹彩(アイリス)の不思議な構造の探検。
「Body」: 風景のような体。
「Self」: MRIデータで体の内層の探検。
「Butō」: 動かないダンサーの形に囲まれての旅。 色々な技術で音楽とヴィジュアルは相互作用することが可能。

映像(ヴィジュアル)ルイッジ・ホノラ  (Luigi Honorat)
http://luigihonorat.com

オフィシャルサイト
http://ive.show/index.php/ja/front-page-3/

フライヤーのバック、演奏者、パフォーマーの紹介があります

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2017年8月19日 (土)

ゲームアニメ交流会。とりわけアニメ業界に入っていくこととこれから来るだろう変革期について

当グループでも既に恒例といっていいほどご案内しているゲームアニメ関係の交流会

今回は交流会を初めて10周年ということで「アニメ・マンガ・ゲーム中心エンタメ業界親睦会 ありがとう10周年スペシャル 第一弾」ということで開催されました。場所はある年齢以上で映像関係の仕事をしている人(特に男性)ならよく知られた新宿にある「プールの」開場です

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通称「例のプール」と呼ばれていますが(笑) 10周年、しかも夏ということで女性参加者が毎回プールで水着姿も披露してくれるのが夏のこの開場のイベントの「座興」にもなっています

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今回はお盆時期に開催されたこともあってか、人も少な目です

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イベントが佳境に入ると司会のBANBANが入り盛り上がってきます。毎回欠かさずこのお二人が出ています

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ここのところ参加者はゲーム関係者の方が多いんですが、某大手アニメ会社の方も来ていました。

さて、このゲーム、アニメ交流会、最近は多くの音楽関係者も参加しています。今回は少ない方ですが前回は音楽関係者があまりに多く主催者も困惑したという一面もありました。しかも大半はうちのグループ関係者ではありませんでした。やはりアニメ、というものから停滞している音楽の世界を活性化しようという動きが私が特に旗を振らないでも皆さん行っているようです

ただし水を差すようですが、ぶちあげた話をいいますと残念ながらこの交流会を通して、一部の小規模なゲーム会社であれば仕事に結び付くことはあるかもしれません、しかし大手アニメ関係は「少なくとも現段階では」難しいでしょう、

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2017年8月14日 (月)

第三回カフェで短編映画上映権交流会終了報告

今回で第三回となります「カフェで短編上映会兼交流会」
お盆期間であるにも関わらず大勢の方にご出席いただきました。

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満員御礼です。
上映作品もバラエテイーに富んだものでした。

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1.「初恋」 齋藤亜沙美監督ー認知症の介護現場と恋愛を結び付けた作品 なかなか心温まる作品でした。

<ラブストーリー>

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2.『BUCKET-MEN』 獅子倉シンジ監督ーバケツ男のミュージックビデオ。 VJ感覚で作られています

<MV,PV>

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3.『ときめき一念発起』 繁田健治監督ー婚活の様子をユーモラスに描いた作品

<ラブストーリー>

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4.『神保家の人々』 鈴木秀幸監督ー今時の家族をめぐる人間ドラマ。本来は長編のものを20分の短編として上映。リストラされた亭主、ひきこもりの娘、就活に苦戦する姉、今時の家族を描いたこの映画、このあとこの家族は果たしてどうなるのか 気にならせるような作り

続きを是非完成させてください

<ヒューマンドラマ>

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