2018年3月 2日 (金)

日本映画インフラストラクチャ協会との連携と協会との詳細

さて本日は日本の「日本アカデミー賞」の受賞式ですが、日本時間の月曜日(現地時間3月4日の日曜日)にはアメリカの映画アカデミーのオスカーの授賞式が行われます。
そんなわけで映画関係が今少しもりあがっていますが、先日もお知らせしましたとおり当グループは「一般社団法人 日本映画インフラストラクチャ協会との連携を深めると同時に管理人の私も同協会のアンバサダーとしての活動を行うことになりました。

Cinepu

当グループにも何回も書いてありますように、現在急速に進みつつある映画の世界のグローバル化について考えますと日本と欧米の映画制作の顕著な差を見ることができます。その関係で昨今の自主映画、インデペンデント映画を見ますとポストプロダクション.スタッフクルー(メイク、衣装から音声録音まで)等クオリティを保つための最低限の費用もかけずに映画を作っている例が数多くあり、それらを海外の映画祭とかに出しますと日本の映画のクオリティの評価を著しく下げることにもなります(実際現実にそれが起きています)

実は自主映画やインデペンデント映画はそもそも映画の重要な製作過程であるポストプロダクションの過程の費用についてそもそも殆ど考えていないケースが多く、映像のカラコレ、SFXといったポスプロ作業、整音さらには映画音楽(「音楽が大事」といっている割には音楽にお金をかけている自主映画、インデペンデント映画は残念ながら決して多くありません)の費用とか全て必要になります。

「一般社団法人 日本映画インフラストラクチャ協会はそういったクオリティを保つための費用の助成も推進し費用とかバジェットで足りないところも補えると思います。

特に映画での音楽に関してですが、そもそも当グループは音楽と映像をより緊密に近づけていくというグループとしての目的がございますので、映画音楽に関わりたい、映画の主題歌、挿入歌を制作や提供をしたいという方のビジネスチャンス創出という意味でもこの「日本映画インフラストラクチャ協会」の活動の幅を広げていきたいと考えております。

続きを読む "日本映画インフラストラクチャ協会との連携と協会との詳細"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年2月18日 (日)

グループ「音楽&映像関係者キャステイング」は一般社団法人 映画インフラストラクチャ協会とのコラボレーションを模索します

当グループで映画関係の募集投稿等の情報の提供もしてくださいましたシネマプランナーズの代表で、当グループの参加者でもある寺井 隆敏さんが映画に関する新団体「一般社団法人 映画インフラストラクチャ協会を立ち上げられました

http://assoc.cinepu.com/

Cinepu

この社団法人の主旨は「社会と共生し、自立した映画文化をつくる=映画インフラ構築」として注目すべきは「日本映画における製作や資金調達、集客および収益化、教育や人材不足、労働環境、海外展開といった様々な課題に対し、行政の支援や動きのみに頼るのではなく、映画人自らが考え動き、企業や社会との繋がりと共生をもって、解決と発展をしていく「自立した映画文化」を作る」という主旨から、製作の観点とスタッフキャスト全員の仕事斡旋まで映画関係者に広くメリットが出るような主旨になっております、

詳しくは「一般社団法人 映画インフラストラクチャ協会」のウエブサイトを拝見していただくとしてポイントとして

1.社会との共生 映画文化の自立 -行政支援のみに頼らない、社会との共生による自立した映画文化をめざします。映画を含む社会を俯瞰視し、映画の今の立場を確認し、これからの映画の道を映画人自らが考え行動できる世の中を作ります。

2.民間助成の実現
 -映画関係者による互助の仕組みと、企業との支援とを連携し、民間による映画助成のシステムを作ります。行政では行う事のできない自由度の高い助成の仕組みの構築を目指します。

3.集客・回収の改善
-映画は上映を持って完成であると言う事の認識を広め、映画館と連携して、あらたな層の観客の獲得方法や宣伝方法を模索します。また劇場上映以外の回収方法も課題として考えていきます。

4.海外への展開
 -字幕翻訳や海外映画祭での現地プロモーションなどにも積極的に支援し、日本映画の海外出品をフォローします。海外展開を軸としたインフラを構築していきます。

5.教育の改善-映画制作者が映画のみを学ぶのではなく、人体や社会、芸術の基礎を学ぶ機会を創出し、世界と渡り合える感性をもつ人材の育成を行います。評価の高い演技スクールやワークショップには協会の「推薦」を出し安心して学べる環境と情報を提供していきます。

6.その他様々な課題
-企画開発に対する支援や、労働環境(条件)、人材不足など様々な課題がありますが、企業との連携のもと皆さまと一緒に解決の策を考え、動いていければと思います。ご協力お願いいたします。

続きを読む "グループ「音楽&映像関係者キャステイング」は一般社団法人 映画インフラストラクチャ協会とのコラボレーションを模索します"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年4月10日 (月)

ベストショートフィルムフェスー予想を大きく上回る入場者数で大盛況終了報告!!

Facebookグループとして協賛しておりましたBest Short Films Fes 2016が4月8日、渋谷のLoft9にて開催されました。

Bsff0_2

当初は前売りチケットの売れ行きが鈍かったことから人に入りがかなり心配されたのですが、ふたを開けてみれば席に余裕があったと思われた第一部から大勢の人にご来場いただきました

Bsff3

今回はアメリカアカデミーでオスカーを受賞した短編"Sing/合唱"やカンヌパルムドールを受賞した"Time Code"を始め世界の主だった映画祭のグランプリの短編を上映いたしました。そのため業界人同士での注目度はあったんですが

会場の準備も怠りなく

Bsff201

Bsff202

今回第一部は前売りは席からすると6割型の数でした、しかし当日になって当日券扱いのお客様がかなり殺到した形となりました、当日で通し券を買われた方もかなりいたらしく、管理人もスタッフとして整理に追われました、

Bsff301

Bsff302

結果としてこれほどの人数が第一部から殺到するとは予想していなかったため、スタッフとしてかなり対応が遅れてしまったことは反省しなければなりません。

尚、ある人から聞いた話ですとネットでのe-plusの手続き方法が結構面倒くさいために嫌われて、実際現地で当日券を買おうと考えたお客様がかなりの数いたようです。この辺りはもし次回開催することがあれば反省点にはなるかもしれません。

e-plusは便利だと思ったんですが、やはりいろいろと入力したりして面倒くさいと感じる方も少なくないようですね

結果として第一部から立ち見が出る状態になりました。

Bsff402


続きを読む "ベストショートフィルムフェスー予想を大きく上回る入場者数で大盛況終了報告!!"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月20日 (月)

第二回カフェで短編上映会兼交流会 上映作品紹介

4月30日第二回カフェで短編上映会兼交流会 (ComCafe音倉)にて上映される作品のご紹介です

1.duet 宮部勝之監督 (7分)

Duet1

「コーポリアルマイムという」身体芸術を用い、男と女が言葉を交わすこと無く、身体の動きによって心を通わせている様子を詩的に表現した映像作品。 2015年 米・サンタフェ映画祭を皮切りに、アメリカ、イタリア、イギリス、スペイン、ルーマニアの映画祭でオフィシャルセレクションに選出。

2016年 札幌国際短編映画祭・オフシアター部門にて上映

Duet2

キャスト・スタッフ

巣山賢太郎  タニア・コーク

音楽 ジェームス・F・ブラウン III タニア・コーク

撮影・監督 宮部勝之

宮部勝之 プロフィール

プラネタリウムディレクターとして、神話・星座・宇宙をテーマにサイエンス番組を多数制作。 現在は、映像ディレクターとしてPV・WEB動画・テレビ番組の演出などを中心に活動中。

2.「ここにいる」 高山直美監督 (16分)

誰からも姿が見えない男は公園から出られなくて困っていた。 そこへやってきたのは喧嘩中のカップル友樹と真紀。 友樹には男の姿が見えた。そして真紀に男は乗り移ることができた。 はたして男は無事公園から抜け出せるのか。 ワンカットで話が展開していくドタバタコメディです。

Kokoniiru

キャスト・スタッフ

キャスト 男:仙田遥平 友樹:野口聡人  真紀:藤原未砂希

スタッフ 撮影 道川昭如 音響 丸池嘉人 メイク 田部井美穂

音楽 / 津軽三味線 

川嶋志乃舞 協力 牛久市観光協会 製作 N'S WORKS 監督脚本 高山直美

高山直美 プロフィール

脚本、演出、演技講師 映像作品は2012年から年に1回ほどのスパンで制作しています。 また演劇だらけのイベント「演劇まつり」にて演劇・インプロ公演を開催しています。
2012年 短編映画「房江」監督脚本。
2012年 短編映画「お前、本当に梅吉か?」監督脚本。
2014年 「エンターテインメントスクールN'S(エヌズ)」開校。
2014年 高校 演技コミュニケーションゼミ非常勤講師就任。
2015年 短編映画「夢みるカフェ」監督脚本。
2016年 短編映画「ここにいる」監督脚本。
2016年 大学 日本文化コミュニケーション講師就任。

3.瞬き〜Moment〜、 Moto監督  LA(仮) ナカザトミキオ監督 (共に予告編)(5分)

Moment

瞬き〜Moment〜 
Future Filmへ向けてのTrailerです。 薩摩と琉球の歴史と殺陣と琉球空手を中心に描けていけたらと思っています。 現在、クラウドコンピューティングに向けて準備をしております。

スポンサー様を募集しております。 よろしくお願い致します。

La

LA(仮) 

Future Filmへ向けてのTrailerです。 本編8分の作品はありますが、カメラテストから生まれた作品です。 Trailerの評判次第で公開しようか検討しております。 ご興味ある方は、ご連絡下さい。

制作  誠-Pro

誠-Proとは 世界に日本文化を正しく広めていこうと活動しております。 俳優を始め、サービス、日本の製品を正しく伝える事が、文化の発信と考えおります。 その為には、英語はもちろん、多言語にも取り組んでおります。 (ネイティブのコーチによるアクティングのワークショップを実施しております) また、世界が求める日本人の典型として、Special(強み)を作る事は大切です。 時代劇の殺陣・所作等もレクチャーをしております。 現在では、ハリウッドの制作会社や現地のプロデューサー・監督・俳優と協力して、世界発信出来る作品のコンテンツを作成中です。

続きを読む "第二回カフェで短編上映会兼交流会 上映作品紹介"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月18日 (土)

当グループ「音楽&映像関係者キャステイングはBest Short Films Fes 2016のオフィシャルパートナーとなりました

今年の初めの「カフェで短編上映会兼新年会」にもご参加いただきました佃 尚能監督がクリエイテイブデイレクターをされているBest Short Films Fes 2016 で当グループ「音楽&映像関係者キャステイング」がオフィシャルパートナーとなりました

Bsff

https://www.facebook.com/BSFF2016/

SONY Presents  Best Short Films Fes 2016

2016年度 BEST短編映画を渋谷で一挙上映

2017年 4月8日   Loft 9 Shibuya

第1部 / 第2部 各  ¥1,500 ​通しチケット ¥2,500

第一部:
13:30 開場 14:00 開演  /  ゲストトーク有

第二部:
17:30 開場 18:00 開演  /  ゲストトーク有  /  交流会付 ( 終演後 )

https://www.bsff-films.com/

チケット e-plus  https://eplus.jp/ath/word/107334
 

佃監督は「鼻歌」でカンヌ映画祭で入選作、さらに先日のLA短編映画祭でもグランプリを取った佃監督のいわば「凱旋イベント」ということもできます。そのL.A. Shorts Awards  BEST SHORT FILMグランプリ受賞作品の「私とわたし」ワールドプレミアム上映も行います

ラインアップを見てもかなり期待できると思います。何と前回のカンヌのパルムドール(グランプリ)受賞作品を始め、日本のShort Short Film Festival & Asiaのグランプリ作品(兼オスカー受賞作品)等この映画祭でなければ見ることのできない世界のトップの短編映画が上映されます

主な上映作品は次の通り

続きを読む "当グループ「音楽&映像関係者キャステイングはBest Short Films Fes 2016のオフィシャルパートナーとなりました"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年2月25日 (土)

映画に予算を出す自治体、団体まとめ

Facebookグループ「音楽家&映像関係者キャステイング」では音楽、映像クルーキャストのキャステイングコール、募集以外にオーデイション情報等を掲載しているわけですが、実は今後は更に一歩踏み込んだ活動も行おうと考えています。それは先日の記にも書きましたが、「グループで映画、アニメ、ミュージカル等の企画から制作までを行う」ということを考えています

まあこんなことを書くと「そんなことできるわけない」、「夢みたいなことを考えるな」とかいう人もいるでしょうが、せっかくミュージシャン、エンジニア、シンガー、女優、俳優、映像デイレクターや監督、撮影クルー等が同じグループにいるわけです。その全員が関われるプロジェクトがあったら面白いじゃないですか。

しかし勿論映画、ドラマ、アニメの企画がそんなに簡単にできるものではない、くらいのことは一応その分野で仕事をしている人間ですから熟知しているつもりです。実際映画にしてもアニメにしてもミュージカルに関しても、仕込みから制作、世の中に発表するまで1-2年は平気でかかります。ですからすぐに結果なんか出ませんし、すぐに結果が出ないとやらない、という方ははっきりいってこのプロジェクト参加には向いていません。、

しかしやるからには当グループはギャラなし、の仕事の情報は特別でない限り掲載しませんし、いわゆる「自主映画、自主制作」では限界があります。ですから当然然るべき予算を持ってこないといけません。

しかしそれは決して不可能ではない、ということをこれから示しましょう。実は映画等の企画にお金、予算を出す自治体、団体はこんなにあります。勿論企画、予算はいろんなところがプロット、企画を出すでしょうから争奪戦になりますので、そんな簡単な話ではありません。しかし折角これだけあるのですから、ダメ元でプロット企画を出さない手はないと思います。

「できるわけない」などという前にまずやってみましょう

というわけで自治体もしくは団体で映画の企画にお金を出すところをまとめてみました。

続きを読む "映画に予算を出す自治体、団体まとめ"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年12月28日 (水)

新年イベントーカフェで短編上映会兼新年会 上映作品紹介

1.「道together」 宮本ともこ監督

15731015_1244122262332844_178235460

教員になれずに学習塾で漢字を教えている宙ぶらりんなままの卓。同棲相手のミコは本音を言えば早く結婚したいが、卓に言い出せない。ある夏の日、喧嘩してアパートを飛び出した卓は仲直りのプレゼントを買うために宝石店へ行く。公園でミコを待ち伏せするが…。

キャスト・スタッフ

田辺千香

安保匠

村田啓治

監督・脚本・編集:宮本ともこ

撮影監督:内田剛史 、録音:川崎彰人 、衣装:オミ ひろ美、音楽:アリマカツミ、VFX:内田剛史、文字イラスト:芝崎曜子

宮本ともこ: シナリオライターとしてテレビのバラエテイ番組の台本を書く仕事のあと、伊参スタジオ映画祭でシナリオ大賞を受賞、その台本をベースに初の短編「この坂道」がスキップシテイ国際Dシネマ映画祭、Short Short Film Asia映画祭で入選し、多くの海外の映画祭でも上映。
本作品は二作目になる

2.「まぼろしのシャローム」 吉本直聞監督

Shalom_06

「まぼろしのシャローム」上映時間:20分
ギャラリー「きいろろ聡明堂」映画制作ワークショップ2015作品
ワークショップ形式で集まった1名除き役者歴0年の参加者のみなさんと協力して作ったほのぼのちょっとコワい短編映画。

監督/脚本|吉本直聞
出演|福田秀則、聡明堂、萩沢ゆうみ、山田みぞれ、鷹羽あやか、比嘉越宰、ナオキ
撮影/編集|吉本直聞
引用文|ヨハネの福音書より
企画/制作|きいろろ聡明堂、Stavros Film
Stavros Film 2015

吉本直聞 :映像制作 スタジオスタヴロス/Studio Stavros ディレクター、Stavros Film 代表・監督・作家  数多くのインデイペンデントフィルムや舞台を演出。

3.「BOOB SLINGER」 岩崎友彦監督

Mvi_8167_00_00_16_15_still001_11

年連続で参加しているバカ映画オムニバス「鉄ドン」シリーズからシングルカットした1本を紹介!

「BOOB SLINGER」3分30秒 2016
主演:ArtEggYumi 監督:岩崎友彦 撮影監督:野火 明
西部開拓時代、女である事を捨て、ガンスリンガーとして生きる道を選んだリン。しかし苛烈な運命が彼女を待ち受ける……

RURAL FILM FESTIVAL 2016(スペイン) ベストシネタパス受賞
THE WILD BUNCH FILM FESTIVAL 2016(USA) 最優秀外国映画賞

出演(登場順)Cast(in order of appearance)
Lynn リン         ArtEgg Yumi  アートエッグ・ユミ

Alf  アルフ       Ryuki Kitaoka 北岡龍貴
            (Special Appearance 特別出演)

Bob  ボブ        Keiji Murata  村田啓治
Charly チャーリー    Yudai Tsuruta 鶴田雄大
Dave デイブ       KatsuyaNakai 中井克也  
Fred  フレッド          Tomohiko Iwasaki 岩崎友彦
Bartender バーテンダー Kyoji Ohno  大野 恭史
Butch ブッチ      Seshio 世志男
Cain  カイン            Masaki Otogi 音樹 真輝
Pete ピート            Takeshi Uchida  内田 剛史
Nancy ナンシー         Mizuha Matsuka  松香瑞葉
Manager 店長            Seishi Noma  野間 清史
Sam サム               Yu Takahashi  高橋 侑宇

スタッフ Staff
監督・脚本・編集 :岩崎友彦
撮影監督      : 野火 明
アクション指導  :北岡龍貴
特殊効果      :  内田剛史
乗馬指導       :犬木孝雄
撮影応援       :水谷匡宏、田中 亜寿紗
音楽            :中村浩之、宇津木紘一、村下歌恵
全面協力      :クリオステーブル 
制作            : Rockefellor  Bros.   

岩崎友彦 ;film maker,player.えび天金監督(蟹とミュージシャン、正義の戦士ジャスティスマン、トモヲ⇔ヨーコ愛の往復書簡(PFF入選)、忠実な犬、0069出品)、伊丹映画祭にて「フィリップ君。」監督。 2010 international film festival detmold「界~The World」出品。2012 FAUX FILM FESTIVAL 「Attack of the killer 2D monster!」 2012 "BEST OF FAUX" AUDIENCE AWARD,「ami?amie?つきあってねーよ!」2013年ゆうばり国際ファンタスティック映画祭オフシアターコンペティション部門入選。堀井 彩監督「神様、パン買って来い!」主演(2013年ゆうばり国際ファンタスティック映画祭フォアキャスト部門にて上映)。

4.「東京の蛇」 (予告編) 村上智監督

続きを読む "新年イベントーカフェで短編上映会兼新年会 上映作品紹介"

| | コメント (0) | トラックバック (0)