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2017年2月25日 (土)

映画に予算を出す自治体、団体まとめ

Facebookグループ「音楽家&映像関係者キャステイング」では音楽、映像クルーキャストのキャステイングコール、募集以外にオーデイション情報等を掲載しているわけですが、実は今後は更に一歩踏み込んだ活動も行おうと考えています。それは先日の記にも書きましたが、「グループで映画、アニメ、ミュージカル等の企画から制作までを行う」ということを考えています

まあこんなことを書くと「そんなことできるわけない」、「夢みたいなことを考えるな」とかいう人もいるでしょうが、せっかくミュージシャン、エンジニア、シンガー、女優、俳優、映像デイレクターや監督、撮影クルー等が同じグループにいるわけです。その全員が関われるプロジェクトがあったら面白いじゃないですか。

しかし勿論映画、ドラマ、アニメの企画がそんなに簡単にできるものではない、くらいのことは一応その分野で仕事をしている人間ですから熟知しているつもりです。実際映画にしてもアニメにしてもミュージカルに関しても、仕込みから制作、世の中に発表するまで1-2年は平気でかかります。ですからすぐに結果なんか出ませんし、すぐに結果が出ないとやらない、という方ははっきりいってこのプロジェクト参加には向いていません。、

しかしやるからには当グループはギャラなし、の仕事の情報は特別でない限り掲載しませんし、いわゆる「自主映画、自主制作」では限界があります。ですから当然然るべき予算を持ってこないといけません。

しかしそれは決して不可能ではない、ということをこれから示しましょう。実は映画等の企画にお金、予算を出す自治体、団体はこんなにあります。勿論企画、予算はいろんなところがプロット、企画を出すでしょうから争奪戦になりますので、そんな簡単な話ではありません。しかし折角これだけあるのですから、ダメ元でプロット企画を出さない手はないと思います。

「できるわけない」などという前にまずやってみましょう

というわけで自治体もしくは団体で映画の企画にお金を出すところをまとめてみました。

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2017年2月18日 (土)

グループ主催イベント「「ロックは死んだ」に異議あり!! ロックの素晴らしさを見せようぜ」終了報告!!

当グループの主催イベント「ロックは死んだ」に異議あり!! ロックの素晴らしさを見せようぜ」が無事行われました

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今回はロック系のミュージシャンを3人出演してもらっていますが、テーマがテーマだけにリハーサルが気合が入りました。

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リハからテンション高かったですが、特に谷洋幸君は気合い入りすぎて昨夜は眠れなかったそうです。かなりテンション高いです。(^^;)

谷君は当グループの黎明期からグループイベントに積極的に参加してくれています。

最近ようやくグループ参加者の中でも幅広い層が参加していただけるようになりましたが、2400名を超えるプロフェッショナル、もしくはプロフェッショナル予備軍の方が力を合わせればかなり大きな力になるのではないかと考えます。今それを念頭においたプロジェクトが実は水面下で計画されております

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2017年2月15日 (水)

お知らせ:姉妹グループの名称を「音楽、映像コンテンツ論、業界論その他プロ関係者雑談」に変更しました。

Facebookグループ「音楽家&映像関係キャステイング」の姉妹グループ「音楽論、業界論、作曲作詞その他雑談」ですが音楽関係者に限定していたかのようなグループ名でしたので、当グループ関係者なら映像、ゲーム関係者に関係なく参加できるグループ名にいたしました。その関係で姉妹グループの名前を変更いたしました

旧;「音楽論、業界論、作曲作詞その他雑談」

              

新;「音楽、映像コンテンツ論、業界論その他プロ関係者雑談」

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こちらはこのグループと違い非常にゆるいグループです。告知は勿論のこと雑談や問題提起、ボヤキ(笑)自由に投稿していいグループにします。但し誹謗中傷や罵詈雑言にならないようお気を付け下さい、尚、募集投稿は引き続き親グループの方に投稿をお願いします

まだ招待されていない方は参加申請して下さい。当グループ参加者なら無条件で承認いたします。

https://www.facebook.com/groups/593801820786343/

よろしくお願いします

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2017年2月14日 (火)

グラミーをみて今後のグループの活動について思ったこと

毎年グラミーについては私の個人ブログの方に書くんですが今年はこちらのブログに書きます。それだけ当グループの活動は私が音楽の世界でやろうとしている活動にそのものになりつつあるんですが

正式な受賞者等はグラミーの公式サイトをご覧ください
https://www.grammy.com/

ご覧になった方はわかりますが、今年は追悼やトリビュートが多かったですね。昨年あまりにも多くの著名な音楽家が亡くなりましたから、

そして予想通り、反トランプに対する発言が多かったですね。ケイテイ―ペリーが「NO HATE!」とパフォーマンスの最後に叫んだり、ラッパーははっきりラップで「トランプの入国制限」や「白人至上主義」を批判しました。お腹が大きかったビヨンセも「これから生まれてくる子供のために、今ホワイトハウスで起きていることが心配だ」と発言。予想以上に反トランプ発言が出ました。ただ懸念されたカントリー系と非カントリー系の表立った対立はありませんでしたが

あとメタリカ のヘットフィールドのマイクが入らず結局レディーガガとマイクシェア。先程はアデルほどのボーカリストが演奏し直すハプニングがありました。推測の域を出ませんがステージ側のモニターアンプがきちんと出ていなかった可能性があり、終始アデルは歌い辛そうでした。今年のグラミーはテクニカルトラブルが多かった印象があるのは残念

個人的にはこうしたアーチストのパフォーマンスを見ながら、どうしても日本の音楽の現状について考えてしまいます。

まあここではレコード大賞云々、なんてことは論じるのはやめますが、やはりグラミー出演のミュージシャンと日本のミュージシャンの現状を比較しますと

1.歌唱力
これはある程度しょうがないんですが、しかし数は少ないですが凄い歌唱力をもっている人もいます。ただボーカリストの訓練、育てるシステムがまだ日本という国貧弱すぎるという面もあります。ここを何とかしないとダメでしょうね

2.アーチスト同志のコラボレーション
これもグループ立ち上げ当時から推奨していたんですが、最近一部でそういう動きは出始めてはいるものの、まだまだ日本という国は異ジャンルのコラボレーション、あるいは異分野のコラボレーションというのが欧米と比べ少なすぎます。コラボレーションは新しい表現形式の苗床であり、音楽分野の活性化につながります。欧米と比べても日本は「各ジャンル」の殻に閉じこもる傾向が強く、それが音楽文化の発展の障害にもなっている可能性があります

3.ミュージックビデオのクオリティ
もう1つ、昨日のグラミーを見て日本と歴然とした差があったのはミュージックビデオのクオリティです、予算は必ずしもふんだんにあるとは思えませんが映像のクリエイティビティ、アイデア、工夫はすごいと思いました。皆さんyoutube に投稿するからインパクトの強さを考えて作っているのでしょう。

当グループは映画映像関係者も多数参加していますが、もっとグループ内でミュージックビデオーそれも面白いクオリティの高いミュージックビデオの制作の動きを作るべきだと思いました。何のために大勢のミュージシャンと音楽関係者、映画映像関係者が同じグループにいるのか、もっとそれを利用すべきでしたね、ここしばらく映画、アニメのことを中心に考えすぎたかもしれません

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特に3.ですが何度もいいますように音楽はもはや映像なしには拡がって行きません。そのためには音楽家と映像関係者のトランズアクションがもっと頻繁におきるようにしなくてはなりません。 それを活発化するにはどうすればいいか。少し私の方も考えたいと思います


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2017年2月 8日 (水)

グループイベント初のワンマンライブー「Suzy Birthdayワンマン Live」

昨年よりグループ主催のライブイベントを行ってまいりましたが、今回は初のワンマンライブです。ライブコンサートは実はワンマンが基本なのでようやくそれが実現できてうれしいです。(^^)

ワンマンライブ第一号は当グループ主催イベントでも何回もご出演された坂崎すずえさんです

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3月23日(木)19時オープン 19時半スタート

Ticket 前売り 2800円(高校生以下 1800円)  当日 3200円(共にドリンク別)

※2ステージ入替なし
問い合わせ:音倉または、suzue_sakazaki_walk_party@yahoo.co.jp または FB suzue sakazakiまで

場所:下北沢com  cafe音倉
http://www.otokura.jp/


(Vo)坂崎すずえ(Suzue Sakazaki)
(P、プロデューサー)樋口 智哉 (Toshiya Higuchi)
(Gt)方喰 浩(Hiroshi Katabami)
(B)戸田 佳邦(Yoshikuni Toda)
(Dr)遠藤 雄貴(Yuki Endo)

(Tp)ゲスト 加茂 栄吾(Eigo Kamo)

今年は折を見てグループ参加者のワンマンライブやジョイント(2人)のライブを開催していきたいと思います。坂崎さんは昨年の「ジャズミュージカルナイト」を始めグループ関係の多くのイベントにも参加されております。

坂崎さんのプロフィールです

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15歳に、舞台の世界に入り、20代にはメジャーレーベルに在籍。 その後、JazzやRandB、アーティストサポート、ゴスペル、ボイストレーナーに転向 現在は、司会やレポーターとしても活動中。

9月29日、自身オリジナルのミニアルバム「Suzy」をリリース」

音楽

・ミュージカル「冒険者たち」

・90年代、トーラスレコード、ユニバーサルミュージック 石坂まさおオフィス在籍。

・コーラスサポート ムッシュ吉崎(クリスタルキング)、椎名へきる、宮村優子など、

・六本木ベルファーレ ハーレムナイト コーラス

・むさしのFM、番組ジングル など

TV、ラジオ

・スカイパーフェクTV 食チャンネル 「サントリーフードリンクTV」 レポーター

・テレビ船橋 「夏だ!祭りだ!船橋だ!」 レポーター

・PCM衛星ラジオ 「シネマパーテイ」 パーソナリテイー

・むさしのFM 「日曜冒険王 」 パーソナリテイー、レポーター

・FM世田谷 「たまリバーサイドウインド」 パーソナリテイー、レポーター

・中央FM 情報レポーター

その他

・舞台 ビタミン大使ABC 「大家族」 下北沢本多劇場

・ビタミン大使ABC 「ホームライク・ホームレス」 新宿紀伊国屋ホールなど出演。

・ゴスペルグループ 「DIVAS」にて、ブライダルシンガーやイベントの出演。

公式サイト http://www.mercuring.co.jp/%E5%9D%82%E5%B4%8E%E3%81%99%E3%81%9A%E3%81%88/

お申込みは https://www.facebook.com/events/167388543757896/
 

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音楽教室から著作権料を取らないで!!  署名ご協力のお願いー当グループはJASRACの新方針に反対を表明いたします

既にこの件に関してはグループ内で何回も投稿していますが、JASRACはヤマハ音楽振興会と河合楽器製作所の音楽教室に対し音楽著作権の「演奏権」に関する著作権徴収の方針を固めました。通常教育目的の音楽使用は本来は「免除規定」の対象のはずが、全く寝耳に水で音楽教室の著作権の「演奏権」の規定がないことをいいことに一方的に音楽著作権料を徴収すると宣言したものです。

そもそも音楽教室は演奏を聞かせてお金を取る場ではなく、練習して、技能を身につける場です。そのために使用する楽曲は、楽譜や教本の購入時に著作権料を支払っています。少なくとも日々のレッスンは先生と生徒間でのみ使用されており、そこに聴衆は存在しません。そこから「演奏権」を取るなど全く持って筋違いも甚だしいです。なぜら「演奏」を完成させるための練習であり、その「演奏」はまだ商品レベルにも達していないからです、この方針はどう考えてもおかしいです。

ヤマハもカワイも庶民を対象とした音楽教育の根幹を担ってきた会社であり、この両社に対する「演奏権」の一方的な課金は単なるアリの一穴ではすみません。いずれ街の小さな音楽教室や個人のピアノ教室、さらには一般の学校教育にまで波及するのは火をみるより明らかです。これは日本国内の音楽教育の存続を危うくし日本の学校から音楽の授業が消える可能性すらあります。決して大袈裟な話ではなく音楽文化の苗床である音楽教室の殆どが運営していけなくなる、つまり音楽家の後進指導の苗床が根絶やしにされるという事態につながりかねません。

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その事態を避けるためにも皆さんの署名が必要です
「JASRAC : 音楽教室から著作権料を取らないで!! 日本の音楽教育存続のために」 に賛同をお願いします!


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2017年2月 6日 (月)

当グループの今後の夢、計画、諸々(笑)

さて、「音楽家&映像関係者キャステイング」のグループですが、今更いうまでもないですが単にお友達の集まりによって「楽しくやろうぜ」的なグループではないことは既におわかりいただいていると勝手に思ってます。

実はこのソーシャルネットというツールを作って音楽や映像に関して新たな動きを作ろう、こういうことをやってみようという計画がいくつかあります。

まあ夢みたいだ、とか「そんなことできるわけない」などという人もいるでしょうね。

最近の日本という国で私が甚だよくない傾向だと考えるのは、夢を語るということを「大人げない」「非現実的な夢想家だ」などと決めつけられ、否定、嘲笑、場合によっては罵倒の対象になってしまう点です。あたかも「夢を語る奴は愚か者」だといわんばかりです

だがそういう雰囲気がこの日本という国をものすごくダメにしている、日本という国を閉塞させている、という風に思いませんでしょうか?

実はそう考えるのは私だけではありません。音楽の人ではありませんが、北海道で夢に向かって頑張っている人がいます。20分ばかりですがどうぞご覧ください。

キーワードは「どーせむり」をなくすこと、そして失敗というのは「-」ではなく人生を歩む中での単なるデータに過ぎないこと そして「だったらこうしてみたら」で夢に向かっていきましょう、ということですね。

そこであえて今音楽の世界で「どーせむり」にあえて挑戦し、私なりの「だったらこうしてみたら」をやってみようと思います。(^^;)  音楽業界関係者、レコード関係者からどんなに罵倒嘲笑されようが、どうせ彼らは自分からは何かをしようなどとはしませんので、まあ好きに云って下さい、でいいと思います。少なくとも私は何といわれようと気にしません

それではこのFacebookグループというツールを用いて私なりの「だったらこうしてみたら」をいくつかリストアップしたいと思います。

以下にいくつか述べたいと思います

1. 映像と音楽とのマッチングシステム

実はいまだに大半のレコード会社や大手プロ関係者は気づいていませんが既存の地上波のテレビ番組、「タイアップ」というプロモーション方法は有効でなくなっております。理由は昨今のメジャーの音源制作の姿勢(売れセン、画一的 etc )の関係で映像制作現場、ならびにテレビ等の視聴者から駄目だしを食らっているという現実があるからです、実際知り合いのテレビ番組のプロデユーサーには大量のデモがレコード会社から送られてきますが「どれも同じような感じだし、つまらないから聴く気にもなれない」という言葉が帰ってきます。

一方で「君の名は」の「前前前世」を始め、音楽と映像が効果的なコラボレーションを作っています。この「前前前世」は完全にこのアニメ作品「君の名は」のために作られた曲であり、そのため映画のテーマとなっている「過去の書き換え」と「縁を結ぶ」というモチーフが重要な鍵となっている。だからこそこの曲は効果的なのであり、アニメ作品を見た多くの人の心をとらえました。しかし同時にRADWIMPSの野田洋次郎は映像制作のプロセスにも精通しており、だからこそ新海監督とのコミュニケーションもスムーズに行ったわけで、そのためには映像制作の専門知識も必要になります。タイアップの枠を金で買う事しか知らない大手プロに到底できることではないのです。

私は音楽人であると同時に映画人という意識で仕事をしており、当グループには大勢の映画関係者、映画監督、スタッフクルーが参加しております。そのため映像制作現場からのコラボレーションが可能になります。その関係で音楽がより効果的に映像の中で引き立つような使われ方を制作現場で模索しようと考えます。音楽が映像の中で生きればその音楽は視聴者の心をとらえますし、映像作品のクオリティも上がります。

具体的なプロセス、システムの中身は現在検討中ですが、まずは実験的に何らかの形で始められればと思います

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2017年2月 1日 (水)

お知らせ;記事投稿と新規参加リクエストーを全て承認制に変更しました

今年も早くも一か月が過ぎました。早いですね

既にご存じの方も多いとは思いますが今年の始めの記事で、募集告知とは内容の違う詐欺的募集で一部の参加者にも被害が発生した事実が確認されました。そこで先月より当グループの一般参加者の投稿を「承認制」に変更いたしました。

投稿していい内容は以下の内容です、

1.音楽、映画その他キャスト、クルー関係のオーデイションもしくは募集記事(コンペ含む)※可能な限りギャラ額をご明記下さい

2.グループ参加者のイベント、コンサート、映画、舞台、CD, DVD 配信、その他参加者が何らかの形で参加する興行(ワークショップ等も含む)の告知、宣伝(当グループ主催のものも含む)

3. グループに参加されている皆さんの新作、動画、映画その他 自ら作られた作品の公開、宣伝、告知

4.参加者の自己紹介(但し手短にお願いします)
5.その他管理人からのお知らせ、管理人が必要と判断した投稿

時々上記の投稿内容からはずれた投稿をされる方がいらっしゃいます。上記以外はグループの姉妹グループ「音楽論、業界論、作曲作詞その他雑談」の方にご投稿下さい

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正直、投稿、参加リクエストすべてを承認制にすることに異論がでるのではないか、という懸念がありました。ところが異論は驚くほど出ず、承認制に変更してからは寧ろ「安心感」のようなものが参加者に出てきたことを感じました。

この承認制に関しては一時的、と当初は考えていましたが、管理人、モデレーターと協議の上半永久的に承認制にすることにいたしました。

またグループ参加者は既に承認制にしておりますが、こちらも同様に半永久的に承認制にいたします。これというのも今年の年始にメンバーチェックを一人一人精査して、生命保険関係者とか金融コンサルタント等、明らかに当グループの参加者とは無関係の人間が50名ほどいたことがわかりましたので、その方々は申し訳ないですが退会していただきました。

募集やオーデイション情報に対する信頼性もかなりハードルを上げました。一応オーデイション参加は原則自己責任ですが、情報のクオリティは下げたくありませんので

そういうわけで引き続き当グループをよろしくお願いします

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