イベントお知らせページ

「音楽家&映像関係者キャステイング」で今後予定されているイベントのお知らせです

・4月

■協賛イベント
Best Short Films Fes 2016

カンヌ映画祭短編部門のパルムドール受賞作やオスカー短編映画部門の受賞作を始め世界の主だった映画祭での短編グランプリばかりを集めた映画祭

Bsff

2016年度のベスト短編映画22本を総合MCの松尾敏伸さんの素敵な司会と共にお楽しみ下さい。
https://www.bsff-films.com

チケットはe-plus経由で購入することができます
  https://eplus.jp/ath/word/107334 

■K music labo presents K music labo presents Buzzlabo!! vol.1

当グループが久々に将来若手のアーチストのためのイベントを開催します。これからの音楽シーンをBuzzらせる!
新進気鋭のミュージシャン、アーティストを集めた渾身のイベント!
これまで100組以上が出演したK music laboのライブイベントの中から、代表の磯部が選びに選んだメンバーをオファー!

チケット 2500円 4月20日  18:15 open / 18:30 start
Com Cafe音倉

<出演アーチスト>
まなべあゆみ
Tri'y'tone
Quince
上遠野マリカ
那須野正
世手子

イベントページ https://www.facebook.com/events/185765681917250/

■第二回カフェで短編上映会兼交流会

Tetsudon1

今年の初め新年会を兼ねComCafe音倉での短編上映会 大変好評だったので第二回を開催したいと思います。

良質の短編映画の上映の後、映画監督を交えての交流会を実施します。実は料理でも定評があるCom Cafe音倉の料理を交えながら映画をみたあと楽しく交流会、と行きたいと思います。

上映予定作品(順不不同)

〜チャリンコで自分探しの旅〜 角川裕明監督
「風と舟」 藏𠩤 潔司監督
Moment   鈴木誠克監督
duet 宮部 勝之監督
『ここにいる』 高山直美監督
「私とわたし」 佃尚能監督
『彼の中の愛してる』 赤松桜監督

後半: 新年会兼交流会 (-22:00頃まで)

日時:2017年 4月30日(日) 17:30開場 18:00Start
チャージ:3500円(1ドリンクフード付ー交流会会費込)
2ndドリンク以降は各自でお願いします

ご参加はこちら; https://www.facebook.com/events/875714712570801/

・5月

■5/20 musician's labo特別編

成宮ゆん & Satyツーマンライブ(仮)
チケット 2500円 5月20日  18:15 open / 18:30 start
Com Cafe音倉

■5/21 イダセイコ/Mizue  ジョイントライブ

Seiko_mizue

当グループが誇る実力派女性シンガーソングライターのジョイントコンサートです

2006年徳間ジャパンコミュニケーションズよりメジャーデビュー後ライブ活動を続け、路上やショッピングモールでもその歌声を聴いて誰もが振り返るという魅惑の声の持ち主のイダさん
昨年の「極上の女性シンガーソングライター」でも美声を披露した若手シンガーソングライターのMizueさん

この実力派女性シンガーソングライター2人のジョイントライブです。魅惑の声に癒されて下さい

■2017年5月19日(金) Com.Cafe 音倉(下北沢) 
開場18:30 開演19:00 
チャージ:前売2,500円+1ドリンク(500円)/当日3,000円+1ドリンク(500円)

ご予約はこちら; https://www.facebook.com/events/1265346326868216/

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2017年3月20日 (月)

第二回カフェで短編上映会兼交流会 上映作品紹介

4月30日第二回カフェで短編上映会兼交流会 (ComCafe音倉)にて上映される作品のご紹介です

1.duet 宮部勝之監督 (7分)

Duet1

「コーポリアルマイムという」身体芸術を用い、男と女が言葉を交わすこと無く、身体の動きによって心を通わせている様子を詩的に表現した映像作品。 2015年 米・サンタフェ映画祭を皮切りに、アメリカ、イタリア、イギリス、スペイン、ルーマニアの映画祭でオフィシャルセレクションに選出。

2016年 札幌国際短編映画祭・オフシアター部門にて上映

Duet2

キャスト・スタッフ

巣山賢太郎  タニア・コーク

音楽 ジェームス・F・ブラウン III タニア・コーク

撮影・監督 宮部勝之

宮部勝之 プロフィール

プラネタリウムディレクターとして、神話・星座・宇宙をテーマにサイエンス番組を多数制作。 現在は、映像ディレクターとしてPV・WEB動画・テレビ番組の演出などを中心に活動中。

2.「ここにいる」 高山直美監督 (16分)

誰からも姿が見えない男は公園から出られなくて困っていた。 そこへやってきたのは喧嘩中のカップル友樹と真紀。 友樹には男の姿が見えた。そして真紀に男は乗り移ることができた。 はたして男は無事公園から抜け出せるのか。 ワンカットで話が展開していくドタバタコメディです。

Kokoniiru

キャスト・スタッフ

キャスト 男:仙田遥平 友樹:野口聡人  真紀:藤原未砂希

スタッフ 撮影 道川昭如 音響 丸池嘉人 メイク 田部井美穂

音楽 / 津軽三味線 

川嶋志乃舞 協力 牛久市観光協会 製作 N'S WORKS 監督脚本 高山直美

高山直美 プロフィール

脚本、演出、演技講師 映像作品は2012年から年に1回ほどのスパンで制作しています。 また演劇だらけのイベント「演劇まつり」にて演劇・インプロ公演を開催しています。
2012年 短編映画「房江」監督脚本。
2012年 短編映画「お前、本当に梅吉か?」監督脚本。
2014年 「エンターテインメントスクールN'S(エヌズ)」開校。
2014年 高校 演技コミュニケーションゼミ非常勤講師就任。
2015年 短編映画「夢みるカフェ」監督脚本。
2016年 短編映画「ここにいる」監督脚本。
2016年 大学 日本文化コミュニケーション講師就任。

3.瞬き〜Moment〜、 Moto監督  LA(仮) ナカザトミキオ監督 (共に予告編)(5分)

Moment

瞬き〜Moment〜 
Future Filmへ向けてのTrailerです。 薩摩と琉球の歴史と殺陣と琉球空手を中心に描けていけたらと思っています。 現在、クラウドコンピューティングに向けて準備をしております。

スポンサー様を募集しております。 よろしくお願い致します。

La

LA(仮) 

Future Filmへ向けてのTrailerです。 本編8分の作品はありますが、カメラテストから生まれた作品です。 Trailerの評判次第で公開しようか検討しております。 ご興味ある方は、ご連絡下さい。

制作  誠-Pro

誠-Proとは 世界に日本文化を正しく広めていこうと活動しております。 俳優を始め、サービス、日本の製品を正しく伝える事が、文化の発信と考えおります。 その為には、英語はもちろん、多言語にも取り組んでおります。 (ネイティブのコーチによるアクティングのワークショップを実施しております) また、世界が求める日本人の典型として、Special(強み)を作る事は大切です。 時代劇の殺陣・所作等もレクチャーをしております。 現在では、ハリウッドの制作会社や現地のプロデューサー・監督・俳優と協力して、世界発信出来る作品のコンテンツを作成中です。

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2017年3月18日 (土)

当グループ「音楽&映像関係者キャステイングはBest Short Films Fes 2016のオフィシャルパートナーとなりました

今年の初めの「カフェで短編上映会兼新年会」にもご参加いただきました佃 尚能監督がクリエイテイブデイレクターをされているBest Short Films Fes 2016 で当グループ「音楽&映像関係者キャステイング」がオフィシャルパートナーとなりました

Bsff

https://www.facebook.com/BSFF2016/

SONY Presents  Best Short Films Fes 2016

2016年度 BEST短編映画を渋谷で一挙上映

2017年 4月8日   Loft 9 Shibuya

第1部 / 第2部 各  ¥1,500 ​通しチケット ¥2,500

第一部:
13:30 開場 14:00 開演  /  ゲストトーク有

第二部:
17:30 開場 18:00 開演  /  ゲストトーク有  /  交流会付 ( 終演後 )

https://www.bsff-films.com/

チケット e-plus  https://eplus.jp/ath/word/107334
 

佃監督は「鼻歌」でカンヌ映画祭で入選作、さらに先日のLA短編映画祭でもグランプリを取った佃監督のいわば「凱旋イベント」ということもできます。そのL.A. Shorts Awards  BEST SHORT FILMグランプリ受賞作品の「私とわたし」ワールドプレミアム上映も行います

ラインアップを見てもかなり期待できると思います。何と前回のカンヌのパルムドール(グランプリ)受賞作品を始め、日本のShort Short Film Festival & Asiaのグランプリ作品(兼オスカー受賞作品)等この映画祭でなければ見ることのできない世界のトップの短編映画が上映されます

主な上映作品は次の通り

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2017年3月 7日 (火)

「音楽&映像関係者キャステイング」は第二回東京ミュージカルフェスに全面協力いたします

オスカーで6部門受賞した「ラ・ラ・ランド」が先月より公開され、Facebookでもいろんな感想が乗っかってますが、ミュージカルというのが1つのブームになりつつあります。

その中でかつて帝劇でもミュージカルの舞台を踏まれた角川裕明監督と『Musical
Of Japan』
主催のミュージカルイベント「第二回東京ミュージカルフェス」に当グループとして全面協力することになりました。

『Musical Of Japan』は「日本にもっとミュージカル文化を。」という願いのもと、次の活動を目的としています。

◆活動①【ミュージカル映画製作と上映】
『Japanese Musical Cinema』名義で制作され、映画祭でのグランプリ受賞作品も複数、産
み出している。また制作した作品を東京だけでなく、全国各地でも上映を積極的に⾏行行っている。

◆活動②【ミュージカルイベント開催】
3⽉月26⽇日を「ミ(3)ュージ(2)カル(6)の⽇日」と制定して毎年開催している『東京ミュージカルフェス』をはじめ、⽇日本のミュージカル業界活性化のために定期開催している『ミュージカル業界交流会』、熊本地震の⽀支援のために開催した『熊本地震⽀支援ライブ』等、⽇日本にミュージカル⽂文化を浸透させるべく、様々な企画で活動を展開している。

◆活動③【ミュージカルラジオ番組配信】
ミュージカルをテーマにしたラジオ番組『ミュージカル・ニッポン326』を
ʻ‘mook mook radioʼ’ から毎⽉月第2・第4⽉月曜⽇日に配信している。

◆活動④【ミュージカルワークショップの開催】
ミュージカルだからこそまずは「演技」を⾒見見つめ直すべきという切り⼝口で、ワークショップ「⾓角川研究室」を定期開催。

その『Musical Of Japan』が3月26日を「ミュージカルの日」([み(3)ゅーじ(2)かる(6)])と定めミュージカルの魅⼒力力をより多くの⼈人に知ってもらい、⽇日本におけるミュージカル⽂文化のさらなる浸透へとつなげていくことを目的として開催されます。

当グループには作曲家、作詞家、シンガー、ミュージシャンを始め、俳優さん 女優さん、カメラ、録音、メイク、衣装さん等のクルーを始め、映画監督、映像デイレクターといったスタッフが揃っているため、「ミュージカル」であれば参加している皆さん全員が制作に参加可能なコンテンツになります。そうした企画を実現のステップにするために、今回の「ミュージカルの日」のイベントに全面協力いたします

第二回東京ミュージカルフェス  

開催期間 : 3月22日ー26日

各日の開催内容は以下の通りです

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2017年3月 3日 (金)

募集、オーデイション投稿の簡略化とグループの今後の活動目標について

まず3月に入って参加者が2500名越したのはいいのですが、私が作曲家仲間の募集投稿をシェアした投稿で非常に残念な話ですが、某参加メンバーと一悶着を起すことになってしまいました。本人は「疑問に思ったことを云っただけだ、答えないのは不誠実だ」などと主張、私がグループの募集投稿をする際に必ず「管理人はこの案件とは直接関係ありません。質問お問い合わせは直接募集主にご連絡下さい。」とだいぶ前から書いてあるにも関わらず、そこの部分を全く読まずに「あたかも私が募集したかのように執拗にクレームをつけ、(どうも募集内容から私が「コンパニオン=ヒヨコ狩り」をしていると決めつけている感じでした) どうにも話がかみ合わない状態が続きました。やりとりとしてはまるで2ちゃんねるのような低レベルのやりとりになってしまい、実にみっともないスレッドになってしまいました。

 昔mixiが一番酷い状況の時はこういうことはしょっちゅう起きていたのですが、そういう事態を回避するために参加リクエストを承認制にしていたのですが、それにも関わらずこういうことが起きてしまいました。管理人としてはかなり精神的にまいりました。

どうも募集内容を詳しくかいているために私自身が募集をしていると勘違いする人が後を絶たないようなので再発防止策として募集投稿、オーデイション情報の投稿を以下のように簡略化しました。

(1)(「何処どこよりの転載」を明記)

当グループは業界紙のMusic manを始めシネマプランナーズ、クリエイターズコミュニテイ、さらにはtownwork indeed Hello work 等で有益で安心できると思われる求人、募集、オーデイション情報を掲載しています。転載元をより一層はっきり明記することでこの記事が転載であるという風に伝わるのではないかと考えます

(2)  募集案件名 <案件名(募集名;)>
キャステイングコールか 音楽家募集か スタッフ募集か、オーデイション情報か

(3)ギャランテイ ギャランテイ額 常駐スタッフの場合は給与 あるいはオーデイション通過後の特典等

(4)
応募締切日

(5) 案件実施予定日
撮影予定日、レコーデイング予定日、もしくはオーデイション後のスケジュール等

(6) 募集主リンク
以上の6つのみ投稿に限定します。

基本が案件に興味を持った人は自分でリンク先に飛んでもらい内容を確認し、質問等あれば直接募集主に聞いてもらう、という風にしていただこうと思います。

尚、注意事項として

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2017年2月25日 (土)

映画に予算を出す自治体、団体まとめ

Facebookグループ「音楽家&映像関係者キャステイング」では音楽、映像クルーキャストのキャステイングコール、募集以外にオーデイション情報等を掲載しているわけですが、実は今後は更に一歩踏み込んだ活動も行おうと考えています。それは先日の記にも書きましたが、「グループで映画、アニメ、ミュージカル等の企画から制作までを行う」ということを考えています

まあこんなことを書くと「そんなことできるわけない」、「夢みたいなことを考えるな」とかいう人もいるでしょうが、せっかくミュージシャン、エンジニア、シンガー、女優、俳優、映像デイレクターや監督、撮影クルー等が同じグループにいるわけです。その全員が関われるプロジェクトがあったら面白いじゃないですか。

しかし勿論映画、ドラマ、アニメの企画がそんなに簡単にできるものではない、くらいのことは一応その分野で仕事をしている人間ですから熟知しているつもりです。実際映画にしてもアニメにしてもミュージカルに関しても、仕込みから制作、世の中に発表するまで1-2年は平気でかかります。ですからすぐに結果なんか出ませんし、すぐに結果が出ないとやらない、という方ははっきりいってこのプロジェクト参加には向いていません。、

しかしやるからには当グループはギャラなし、の仕事の情報は特別でない限り掲載しませんし、いわゆる「自主映画、自主制作」では限界があります。ですから当然然るべき予算を持ってこないといけません。

しかしそれは決して不可能ではない、ということをこれから示しましょう。実は映画等の企画にお金、予算を出す自治体、団体はこんなにあります。勿論企画、予算はいろんなところがプロット、企画を出すでしょうから争奪戦になりますので、そんな簡単な話ではありません。しかし折角これだけあるのですから、ダメ元でプロット企画を出さない手はないと思います。

「できるわけない」などという前にまずやってみましょう

というわけで自治体もしくは団体で映画の企画にお金を出すところをまとめてみました。

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«グループ主催イベント「「ロックは死んだ」に異議あり!! ロックの素晴らしさを見せようぜ」終了報告!!