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2020年6月29日 (月)

ソーシャルデイスタンスの中コロナ禍の中あえてリアルな「映画人交流会Vol13」開催!! ご来場ありがとうございました!

緊急事態宣言が緩和されてから1か月、まだコロナ禍はおさまっていないどころか既に第二波の兆しが明確に表れています。このイベントの開催日にもなんと60人の新規感染者が東京都で増えました。

そんな中無謀といわれるかもしれませんが、オンラインではなくリアルな「映画人交流会Vol13」が開催されました。

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今回の開催会場は高田馬場の白夜書房の地下イベントホール。ソーシャルデイスタンスを始め感染予防のためのあらゆることを行いました。

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マスクとFaceシールドしながらの交流会、正直いってかなり暑く管理人も時々会場の外でいったん両方とり汗を拭いてから再度入場、ということを繰り返しました。勿論会場にはアルコール除菌のボトルをあちこちに置きました

こういう交流会は当たり前ですが今までなかったのでやはり特殊な光景といえるでしょう。Eigajin06282003 Eigajin06282002

まあこんな光景での交流会が永遠に続かないことを祈りますが..

いつも通り映画、映像デモも行いました。

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通常200人前後が参加する映画人交流会、今回はその半分くらいですかね。しかし出席者の方からは人数が少ない分じっくり話しができてよかったという反応もかえってきました。3か月近くリアルな交流会に皆さん参加していない方が大多数なのでこういう折とはいえ、とても好評のうちに終わりました。

次回はいつできるか、全く想像がつきません。噂によると都知事選が終わってから再度緊急事態宣言が発布されるのでは、という憶測も出ています。いずれにせよ東京は感染者数が再び増加の一途をたどり「第二波」が既に始まっているという説があります。

それにしてもソーシャルデイスタンスを保ちながらのイベントは結構大変だということを実際にやってみて実感しました。取りあえず今回のイベントでクラスターが起きていないことを祈ります。

足元の悪い中、そしてこのコロナの不安の中ご参加いただきましてありがとうございました。

 

 

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2020年6月21日 (日)

写真の「アルバム機能」を使ってグループの役者さん、撮影クルー。ミュージシャン、クリエイターのデモリール投稿を可能にしました。

当グループ(親グループですが)の新機能の発表です。

グループの「写真」機能の中にある「アルバム」機能に皆さんのデモ宣材写真、デモ動画などを投稿できる機能です。これによって皆さんがオーデイション他各情報に応募される際にすぐに使う事のできるポートフォリオ、ヘッドショット、全身写真、デモリール投稿が可能になります。

このグループでも自己の宣伝をしたいという強い要望がありましたが、基本当グループはオーデイション、募集投稿のグループですので、通常のグループのような投稿にしてしまうとタイムラインがぐちゃぐちゃになってしまいます。

そこでグループの「アルバム機能」を使って皆さんのデモリール、デモ音源、予告編、等々をそちらに投稿してもらうことにしました。尚、you tube等のリンクではなく実際に動画ファイルや画像をご投稿下さい。尚、プロフィール(pdf等)は「ファイル」の方に入れて下さい

投稿方法ですが

「写真」>「アルバム」>とクリックすると各分野の投稿リンク画面が出ます。

Main

■映画その他役者さん デモリール
https://www.facebook.com/media/set/?set=oa.1427948854058143&type=3 

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■クリエイタークルー関係者 デモリール
https://www.facebook.com/media/set/?set=oa.1427947147391647&type=3

■アニメゲーム予告編または声優さん デモリール
https://www.facebook.com/media/set/?set=oa.1101592183360480&type=3

■音楽関係 DEMO動画
https://www.facebook.com/media/set/?set=oa.1101591856693846&type=3

Scsho062101

■映画関係 予告編等
https://www.facebook.com/media/set/?set=oa.1101395120046853&type=3

役者さん、ミュージシャンがオーデイション等ですぐにデモリールを出せるための処置です。特に日本の役者さんは不思議なほど自分のデモリールをおもちではありません。
海外では常識です

是非この「アルバム」機能を有効にご利用下さい

 

 

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2020年6月 9日 (火)

このコロナ時にあえて開催!! 「映画人交流会」Vol 13ーソーシャルデイスタンスと対策を講じながらあえて開催します!!

 English below

え? このコロナ時に????

とお思いでしょうが、はい。この時期にあえてやります。大変なチャレンジです

コロナウイルスの影響でオンライン関係が続いていましたが、今回ソーシャルデイスタンスその他の対策を講じましてあえて開催します。

但しやる以上はソーシャルデイスタンスを保った状態でやります。そのため感染予防のために今回あえて以下の方針でやります。ご了承ください

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(1) マスク着用 必須とします。(お持ちでない方は入口でお渡しします)フェイスガードも出来たら付けてほしい
(2) 入口にアルコール除菌していただきます・
(3) 今回は軽食類はなしで飲み物のみにします
(4) 入口で検温し37℃以上の方のご入場はお断りします

○時間 : 6月28日(日)19時・受付開始 22時終了
○会場 : 白夜書房 BSホール
○住所 : 豊島区 高田3丁目10−12 地下1階BSホール


〇行き方 : 高田馬場駅から、早稲田通りを渡ると、パチンコのエスパスがあります。
エスパスと星乃珈琲との間の道を入った道の右側の建物の地下1階です。ビルの1階にはAEON。向かいにはDomino’s Pizzaがあります。

※地下へ直接、入る階段を使ってください。ビルの正面玄関は閉まってます
○入場料 : 男性2500円(1ドリンク付)、女性2500円(1ドリンク付) ドリンクは二杯目からは500円です。

ドリンクは二杯目からは500円です。また再入場には名札が必要になります。
またいつも通り5分(映像2分)の映像デモも行います。先着10名ほど、あとお知らせ希望の方はあらかじめお申し出ください

参加ご希望は当イベントページ

https://www.facebook.com/events/693807044737854/

もしくは赤間さん
 toshiakama@outlook.com  
 kyojiohno@gmail.com  (大野)  まで

<English>

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2020年6月 7日 (日)

次回も勝手にグループ公式イベント!! ハリウッド一流プロデユーサーによるダマー映画祭ー2021年5月に開催決定!!ー作品提出募集中!!

昨年の5月に東京、下北沢にて開催されました「ダマ―国際映画祭」グループとして勝手に公式イベントとして微力ながら宣伝のお手伝いさせていただきましたが、今回も勝手に公式イベントにさせていただきます。(笑)  コロナウイルスの災禍がまだ完全収束とはいいきれませんが、感染対策を十分に取った上での開催とします。1年後なので「鬼が笑う」といわれるかもしれませんが..(笑)

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映画祭の内容の詳細は来年なのでまだ決まっておりません。会場も明記されておりませんが、東京都内であることだけは確かです。時期もございますので取りあえず作品の募集だけは先行して行います。この映画祭のすごいところは応募作品の審査員の面子です。以下の名前を揚げただけで目を疑う人もいるでしょう。でも本当にこの人たちが審査します。

プロデユーサーマークジョセフ (映画プロデユーサー)

・日本側審査員 佐倉寛二郎 
「WASABI」(2001 年)、「インセプション」プロデユーサー

審査員
・バリークック
コンピュータ・グラフィックのパイオニア。主な作品に「美女と野獣」(1991 年)、「アラジン」(1992 年) アニメ版「ムーラン」(1998 年)で、アニー賞の長編作品監督賞を受賞

・ハワード・カザンジアン
「スター・ウォーズ エピソード 6 /ジェダイの帰還」(1983 年)、「レイダース/失われたアーク」(1981 年)

・グレイ・フレデリクソン
「ゴッドファーザー PART 2」(1974 年) でアカデミー賞を受賞したプロデューサー。「地獄の黙示録」(1979 年) でもノミネートされる。

・ラルフ・ウィンター
「X-MEN 2」(2003 年)、「ファンタスティック・フォー」(2005 年)、「グリーン・デスティニー」(2016 年) などで数々の映画賞を受賞したプロデューサー

・ジェラルド・R・モーレン
「シンドラーのリスト」(1993 年) によりアカデミー賞を受賞したプロデューサー。 「ジュラシック・パーク」(1993 年)、「レインマン」(1988 年)、「マイノリティ・レポート」(2002 年)など、多岐にわたる作品のプロデューサーとして活躍。

応募作品の賞

本映画祭では、各賞の受賞作品に対し、賞状と副賞を贈呈いたします。また、映画祭後も継続的に映画制作者同士のコミュニティーや配給の機会を作る予定です。

30 分未満の受賞作 ¥150,000
15 分未満の受賞作 ¥75,000

管理人も昨年関わらせていただきましたが、この映画祭、実質的にSSFA(Short Short Film Festival Asia) と広島国際アニメ映画祭と同等なハリウッド公認映画祭といっていいと思います。

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2020年5月30日 (土)

グループの新プロジェクト「コロナ感染防止対策映像ー現場の安全な撮影のために」クラウドファンデイング支援のお願い

グループでの投稿でお知らせしていました当グループの新プロジェクトの発表です。


政府の緊急事態宣言は解除されましたが、コロナウイルスの危険は何ら解決されていません。


そもそも先月のZoomによる「オンライン交流会」で出てきた話でこのエンタテインメントの未曽有の危機において、このままでは映画の世界も音楽の世界も維持できなくなるという危機感があります。そのため一刻も早く映像制作も音楽制作も正常化できる事態に戻し、撮影クルー、役者、その他制作に関わる全ての人間が一刻も早く元通りの暮らしに戻れるようにしたいと考えこれを立ち上げることにいたしました。


「コロナ感染防止対策映像ー現場のプロフェッショナルのための安全な撮影のために」の制作プロジェクトです。


 具体的にはコロナへの感染へのリスクを最小限にすべく撮影のマニュアルを映画の教育映像の感じで制作します。


最近この手の「感染防止ガイドライン」なるものが沢山出てきていますが、(例えば映連。一般社団法人日本映画製作者連盟が出ています。)しかしきちんとした医療関係者の監修に基づいたガイドラインが知られている限りでは出ていないことから不安の声もあります。そこで多くのテレビドラマで医療関係のコンサルテイングを行ってきた「医療コーデイネータージャパン」さんとその提携している医療関係者の監修で今回のマニュアルを可能な限りわかりやすく解説するものを映像で制作します。


これは映像制作に関わる全ての人間にとって必要な情報を映像制作に関係する皆さんで少額でもお金を出し合ってその情報を皆さんで共有すべきという考えからクラウドファンデイングによる資金で制作します。


Eizo_logo


製作:Facebookグループ 「エンタテインメント業界キャステイング、有限会社ハイブリッドミュージック
プロデユーサー:大野恭史


監修: ■医療コーディネータージャパン株式会社


(1) 内ヶ崎 西作 (日大板橋病院診療教授 、東京理科大学薬学部臨床准教授 )


[・日大板橋病院診療教授/医療安全管理室副室長(感染環境学会所属,医療安全) 医師


[株式会社実務薬学総合研究所/東京理科大学薬学部臨床准教授 ]


(2) 薬剤師 水 八寿裕


(3) 国立国際医療センター 医師 松本 慎一


是非皆さんでこの情報をシェアしていただきたく、ご支援のほどをお願い申し上げます


https://camp-fire.jp/projects/view/284701


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また普通にこういう撮影ができる時代に戻すために


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