Kyoji "metanature"
i-tunesでも好評配信中!!
i-tuneページを表示するにはお客様のPCにi-tunesとquicktimeがインストールされている必要があります。 i-tunes及びquicktimeのダウンロードはこちら





« 音楽業界の"今"と"これから-音楽文化、コンテンツの未来のありかたについて | トップページ | 2014年に向かい 音楽業界云々よりはクリエーターとしての自分の生き方を構築 »

2013年12月31日 (火)

年末になって訃報ー大瀧詠一さん急死

年の瀬に入り2013年もあとわずか、という時期にできれば嘘であってほしい訃報が入りました。

大瀧詠一さん急死 65歳「はっぴいえんど」などで活躍
http://www.asahi.com/articles/ASF0TKY201312310018.html

それまで洋楽一辺倒だった私が日本のバンドに興味を持たせてくれたのが「はっぴいえんど」でした。リンゴを食べているうちに倒れられたとの話ですが、直接の死因は「解離性動脈りゅう」だそうです。

まだ65歳、あまにり若すぎます。

つい最近まであんなに元気に活動していたのに...
ショックです。
ご冥福をお祈りいたします。

ミュージシャンで音楽プロデューサーの>大瀧詠一(おおたき・えいいち)さん=本名・大瀧栄一=が30日、死去したことが分かった。65歳だった。

警視庁福生署や所属レコード会社によると、30日午後5時半ごろ、自宅で果物を食べていたところ、急に倒れ、家族が119番通報した。青梅市内の病院に救急搬送されたが、解離性動脈瘤で死亡したという。通夜、葬儀などの日程は未定。

 大瀧さんは、細野晴臣さんや松本隆さんらとともにロックグループ「はっぴいえんど」で活躍。ソロに転向し、「君は天然色」「幸せな結末」などのヒット曲を出した。

 プロデューサーとしても、山下達郎さん、大貫妙子さんのシュガー・ベイブに楽曲を提供するなど活躍。松田聖子さんの「風立ちぬ」、森進一さんの「冬のリヴィエラ」、小林旭さんの「熱き心に」などもヒットした。

|

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。