Kyoji "metanature"
i-tunesでも好評配信中!!
i-tuneページを表示するにはお客様のPCにi-tunesとquicktimeがインストールされている必要があります。 i-tunes及びquicktimeのダウンロードはこちら





« 2013年2月 | トップページ | 2013年4月 »

2013年3月30日 (土)

Adobe調査ー「最もクリエイティブな国・都市」は日本・東京について

すでにいろんなところで報道されているAdobe社のこの調査

■「最もクリエイティブな国・都市」は日本・東京 でも日本人は自信がない──Adobe調査
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1204

「最もクリエイティブな国」は日本、「最もクリエイティブな都市」は東京──米Adobe Systemsによる「クリエイティビティー」(創造性)に関する調査でこうした結果が出た。日本は世界からクリエイティビティーを高く評価されている が、その日本人は自らをクリエイティブだとは考えていないという興味深い内容だ。

 調査は今年3月から4月にかけ、米国、英国、ドイツ、フランス、日本の18歳以上の成人5000人を対象にオンラインで実施した。

 「最もクリエイティブな国」として36%の回答者が日本を挙げ、米国の26%を10ポイント上回ってトップだった。英仏独では日本を挙げた人がトップだったが、米国と日本では米国を挙げた人が最多だった。

Sk_adobe_01

Sk_adobe_02

「最もクリエイティブな国」。日本人と米国人は米国がトップ、英仏独は日本がトップ

Sk_adobe_03

Sk_adobe_04


「最もクリエイティブな都市」

 

続きを読む "Adobe調査ー「最もクリエイティブな国・都市」は日本・東京について"

| | コメント (0)

コンテンツを世界に向けて発信する

私のブログをいつも読んでいただいている方はおわかりだと思いますが..

私はエコノミストとかIT系の人たちがよく論じる「グローバリズム」という主張とは一線を画した見解を持っています。
なぜなら彼らのいう「グローバリズム」にはどこかバランスを欠いているところがあるように感じるからです。

「グローバリズム」というのは決してアメリカやヨーロッパがこうだから日本もこうあるべきだ、という世界中が金太郎飴のように同じになることではなく

地域の特性ー「ローカリズム」をも考慮した上で「グローバル」な価値観とバランスを取って関係性を構築していくーーそのことによって地域の特色も生かせるし、その国特有、独特な文化を生み出し世界に対してもそれを発信することが可能になるからです。

どうも「グローバリスト」といわれる人たちはこの点を理解しているようには見えないんですね。この観点なしにTPPとか押し進めたら本当に日本という国は大変なことになってしまいますが

「グローバリズム」派のエコノミストといわれる人たちの論調を見るとこの観点が欠けているような気がしてしょうがありません。

しかし一方では日本という国は「変わる」ということを極端なくらい嫌う体質もあるのも事実です。今大河ドラマで「八重の桜」をやっていますが幕末から明治という日本の歴史の上でももっともドラステイックに社会が変わった時代を実現するのに、多くの幕末の志士を始めとする血が流れなければなりませんでした。

それくらい日本でものごとを大きく変える、というのは難しいことなのかもしれません。

しかしある意味今はそういう時代、同じような局面に差し掛かっているような気がします。

続きを読む "コンテンツを世界に向けて発信する"

| | コメント (0)

2013年3月26日 (火)

放送禁止のCMに見る日本の「表現の自由」の危機と日本社会を閉塞させている病原菌たち

まず以下のページを見ていただきたい

あのCMが放送禁止(中止)になった理由【日本編】
http://matome.naver.jp/odai/2131122988517786801

これは日本のCMで放送禁止になったものである。中には確かに安易なものや、マークをつけられても仕方のないものもあるが明らかに「ナンセンスクレーム」のものも多い。

たとえばこのCM からだ巡茶 「浄化計画、実行」 広末涼子

禁止理由『浄化』というキャッチコピーが薬事法に抵触すると指摘される
ナンセンスクレームの典型である。そもそも「からだ巡茶」(現在は販売されていないようである)なる商品は「清涼飲料水」であり、薬事法の末端に関係する「医薬部外品」ですらない。つまりハナから薬事法の対象外商品である。「浄化」を薬事法における「効能」というのなら「体にいい野菜ジュース」なども薬事法の「効能」になり抵触することになる。が「野菜が体にいい」というのが薬事法に引っかかるなどと普通は誰も思わないはずである。だから「薬事法に抵触」などというクレームなど全くとってつけたクレームであり、いかにもクレーマーが「なんくせ」をつけた例の典型である。

CM AC公共広告機構 チャイルドマザー

禁止理由育児をしている親から、見ることがつらいとの声
確かに「見ることはつらい」という気持ちもわからないではないが、こういう事件は頻繁に起きており、“チャイルドマザー”が原因で子供を放置して死なせたり、虐待がふえてるのも紛れもない現実である。「見ることがつらい」から放映禁止を要求するのは「現実から目を背ける」行為であり、現代が抱える深刻な問題に正面から取り組もうという姿勢を拒否しているのと同じ行為ーまさしく「臭いものに蓋をする」という行為ーである。このような姿勢は問題解決を遅らせるだけでなく、病巣をさらに深刻にしてしまう。
あるいは「見ることはつらい」ので放送禁止を要求する人たちはこのような“チャイルドマザー”の行動に身に覚えがある人たちなのだろうか? そう考えたくもなる。まともな「大人の親」ならこういうネグレクトや虐待をなくすための対策を考えようと思う方がまともな人間の行為のように思える。いずれにせよ問題から目を背ける、「臭いものに蓋をする」という昨今の日本社会の風潮そのものでありそれはこのAC(公共広告機構)のCMの放送禁止の理由としての正当性は認められない。

まだまだある

続きを読む "放送禁止のCMに見る日本の「表現の自由」の危機と日本社会を閉塞させている病原菌たち"

| | コメント (0)

2013年3月22日 (金)

プロフェッショナルと真の意味の一流の人たちとはー自分の中の教訓を見て

今年度ももう10日を切りました。2012年度はおかげさまで久々に充実した内容の年度を過ごすことができそうです。4月からは昨年殆ど実質お留守になった「新しいサウンドコンテンツ」の推進も含め、現在進めている仕事の流れをより推進して行きたいと思っております。

今はその意味では大きな転機でもあるわけですが、実は6年前にも自分なりに「転機」と位置付けた時期がありました。結局その時に始めたことほぼ全てが失敗に終わったわけですが..

6年前も「転機」と位置付け多大なるチャレンジ精神をもって臨んだわけですが、今回と違い6年前は今思うと「手さぐり」や目に見えない部分も多かったような気がします。目標はあるにはあったのですが、その目標のために何をしなければならないか、どのくらいかかるのかといった点が全く不明確でした。

今の場合も勿論完全に見えているわけではありませんが、前回と違うのは「何をしなければならないか」についてはかなりはっきりと見えている部分ですね。それをやるのにどのくらいかかるか、についてはさすがにわかりませんが..

私は業界で仕事をしてそろそろ30年くらいたちます。はっきりいって失敗の連続でした。今思うと穴があったら入りたいくらいの恥ずかしいこともたくさんありましたし、作品としてもずいぶん稚拙な失敗作も多く作りました。それらの経験の中で今後自分が「転機」に臨む上で自分に対して2つの大きな教訓を自分に対して言い聞かせています。

続きを読む "プロフェッショナルと真の意味の一流の人たちとはー自分の中の教訓を見て"

| | コメント (0)

2013年3月15日 (金)

企業名ブランデイングのための販促ソング 公開

一応スポンサーから許可がおりましたので、先日の記事でもご紹介しましたが、先日の記事でご紹介しました販促ソングをこちらで公開させていただきます。

スポンサー会社から直の音楽制作のケースでメーカーの企業名をお客様に覚えてもらうという企業名のブランデイングを目的としています。
会社自体はプラスチック製品メーカーとして実績があるのですが、なぜか企業名を一般コンシューマーに覚えてもらっていないという観点から企業名を覚えてもらうために覚えやすい耳に残るメロデイで企業名を覚えてもらおうという趣旨で制作いたしました。そのため徹底的にシンプル化した作りになっております。

以下でお聴きいただければ幸いです。

株式会社リッチェル様 販促テーマソング

http://www.richell.co.jp/

このような広告代理店を通さない形での音楽制作は決してまだ多くはないですが、テレビやラジオのキー局経由でCMを流す、ということでない限りは必ずしも広告代理店を通す必要はありません。広告代理店を通さない分、リーズナブルな価格で制作可能なのが特徴です。勿論制作内容によりましてはお金をかけようと思えばいくらでもかけられますが、簡単な打ち込み系の販促ソングでよければ非常に手頃な制作費で製作可能なのでお気軽にご相談いただければ幸いです。今後こういうケースをどんどんふやしていきたいと思いますのでもしこの記事を読んでくださっております企業様の関係者で音楽により企業のブランデイング、CIの確立をお考えの方がいらっしゃいましたら、お気軽にご相談いただければ幸いです。

よろしければこちらのページをご覧になってお問い合わせください

■弊社の音楽制作ページ(Hybrid musicの音楽制作)
  http://homepage1.nifty.com/hyb-music/mucre.htm

お問い合わせはこちら

尚、先日もご紹介したとおりボーカリストはインデイースの人気バンドで海外でも人気があるぶどう÷グレープのくみんこさんこと近藤久美子さんです。

新アルバムが出ているようです。

41ryj1x5o8l_sl500_aa300_

ぶどう÷グレープ 公式サイト http://www.budogrape.net/

| | コメント (0)

2013年3月14日 (木)

「新しいサウンドコンテンツ」プロジェクトの再起動と新サイト立ち上げの準備

昨日一年間実質的に止まったままだった「新しいサウンドコンテンツ」のプロジェクトを再度動かすべく打ち合わせを行いました。

まだ実現できるかどうか不透明ではありますが、取りあえずは夏休みのテレビの特番の企画からスタートします。一応それを呼び水として将来的にはレギュラーのコーナーにまで発展するといいと考えています。

「新しいサウンドコンテンツ」といってもどんなものかわからないと思いますがそれは追々発表することとしまして、比較的時間的余裕がある現在のうちのそれの新しいウエブサイトの構築に着手しようと思います。

その「さわり」のようなものを「シャキーン」という番組でやりましたが、今度はより踏み込んだ内容にしようと思っております。

これは音楽、サウンドをテーマとしたものですが、単なる音楽の企画ではありません。また特定のアーチストや音楽作品をプロモーションすることが目的ではありません。

しいていえば全く新しい音楽コンテンツのコンセプトのプロモーションを目的としています。

といっても何をいっているのかわかり辛いと思います。
だからこそ、具体的な形を示すために地上波のテレビの企画に入れようと考えています。それには理由がありまして

1. 「誰もやったことがない(たぶん)」ことのため具体的な事例を示さないと一般の人にはわかり辛いこと

2. 「点から点」へのウエブだけでなく、地上波での露出での企画を通した方が波及効果が違うこと

新しいコンセプトを広めるにはウエブサイトだけでは不十分です。

ウエブサイトがあれば地上波テレビなどいらない、などという論調がいまだに根強いですが、ネットとリアルのメデイアをことさら対立関係で考えるのではなく両者をいかにバランスよく使っていくかが重要だと思います。白でなければ黒しかないという二者択一の発想では視野が狭く底の浅い戦略になってしまいます。

勿論この企画が実現できれば、の話ですが...

1つの企画を通すことがどれだけ大変なことか、私一人だけでは到底できないか、は一度経験していますのでよくわかっています。

だがここでどうこう話したところで雲をつかむような話にしか見えないと思いますので

まずは新サイト立ち上げてその内容をみていただいてから判断していただこうと思います。

1つだけいいますと、このプロジェクトは今まで私がやってきた音楽やサウンドに関するありとあらゆるノウハウを結集したものです。最終的にはこのメソードを使った全く新しい音楽作品を作るのが目的です。

それは新サイトの中身を見ていただければわかると思います。

できあがったらここで発表させていただきます。

| | コメント (0)

2013年3月11日 (月)

震災から二年 犠牲者と復興への祈りを音楽に

すでにご存じのとおり今日は東日本大震災から二年の日

2011年3月11日午後2時46分にこの国に未曾有の大災害が起きました。私は仕事場で作業中でスタジオの機材を懸命におさえていたことを昨日のことのように覚えています。
そしてこの国にとんでもないことが起きたことを理解するのに時間はかかりませんでした。

あれから二年、復興は遅々として進まず、いまだ31万人の人が避難生活を強いられています。この現状に対する政府の無策被災者に対するいたわりが微塵も感じられない政府や行政の態度には大きな怒りを覚えます。

今日の2時46分、私は東北の方角に向けて立って合掌しながら黙祷しました。

しかし私は音楽家です。ブログ記事とかいろいろ書いていますが、最終的には音楽で言葉を発しなければならないと思っております。

しかし起きたことがあまりのことなので

まだ私の中で満足できる表現が浮かんできません。

12年前にニューヨークで起きた911の同時多発テロに関しては"To the victims of 911 and after "というピアノソロの曲を書きました。

しかし今回の大震災はこんなものじゃ表現しきれないのではないか、と考えています。それほどこの東日本大震災は桁違いな災害だと思います。単にこの災害が日本社会に与えた影響だけでなく、被害者の数、影響を及ぼした地域。

そもそもインストにしたらいいのか、歌(それもコーラス)にした方がいいのか。

正直上記の動画の曲も今自分が聴いたら少し稚拙な曲のようにも感じてきています。それでも上記の曲を書きあげるのに5年近い歳月を要しました。

今回はもっとかかるかもしれません。

とにかく今自分にできることは、犠牲者の冥福を祈り、被災者の方の一日も早い復興と幸せが訪れることを願ってやまないと同時に音楽家としてこの未曾有のできごとをどう表現するか、模索し続けることしかないだろうと思います。

| | コメント (0)

2013年3月 6日 (水)

「聴き放題」だけでは音楽ストリーミングサービスは成功しない

私自身もPandora RadioSpotifyを使い始めて早いもので一か月以上経った。

使ってみて確かに感じるのは、従来のパッケージとは違う「サブスクリブション」サービスというビジネスモデルは確かに音楽産業復活の起爆剤になる可能性があると思う。ユーザーにとっても端的に、すごく便利だし、ここに未来の音楽のありかたへのヒントがあると思っている。

そんなこともあってか日本でも続々とサブスクリプション型音楽ストリーミングサービスが開始される

NTTぷららの「ひかりTVミュージック」やJ-POPを中心とした100万曲をスマホ上で聴き放題というレコチョクによるサービス「レコチョク Best」2012年夏にサービスを開始していたKDDIの「LISMO unlimited」やソニーの「Music Unlimited」も開始し、すでに激しい競争が始まっている。

それにSpotifyも予定通りいけば今年の秋頃、サービスを開始するようだし、Pandora Radioもまだメドはたっていないもののサービスを日本で開始するのは時間の問題だろう。

ただ私自身Pandora RadioSpotifyを使っていて日本のサブスクリプション型音楽ストリーミングサービスのサービスの打ち出し方を見て正直どうも違和感を感じるのだ。というか各サービスの打ち出し方を見て何か違う、という印象は否めない。

そうしているうちに面白い記事をみつけた。

■聴き放題」だけでは音楽ストリーミングサービスが成功しない理由
~「着うた」市場壊滅の本当の理由から、次世代音楽配信サービスの「成功モデル」を探る~
http://www.drillspin.com/articles/view/571

続きを読む "「聴き放題」だけでは音楽ストリーミングサービスは成功しない"

| | コメント (0)

2013年3月 5日 (火)

違法ダウンロード刑罰化でも音楽配信もCDも売り上げが回復しない理由

3月に入ってそれほど大きな案件もなく久々にのんびりしています。年度末ということもありあまりよくないことなんですが(笑)

まあヒマになればブログ記事も増える(笑)、ということで前々から気になっていた案件に関して私の所感を書きます。

■[データ]「違法ダウンロード刑罰化の効果」 ファイル共有ユーザーが大幅減、しかし音楽配信売り上げ回復せず
http://bizmash.jp/articles/41101.html

結論からいってこの状況は予想通りですね。

勿論違法ダウンロードが音楽業界の低迷の原因では全くないとはいいませんが、もう十数年以上もCDだけでなく配信の売り上げも前年を下回るのはもっと根本的な要因がある、ということは私自身何度もこのブログで書いてきました。誰も聞く耳はもってませんでしたが...

最大の問題はとりわけ若者を中心とする深刻なほどの「音楽離れ」というのが原因です。

そしてその「音楽離れ」を引き起こしたのが誰あろう音楽業界そのものである、という点です。その原因はこのブログでも何回も書いているので改めていうまでもないでしょう。

タイアップを始めラジオ局で当たり前になっている「編成買い」、音楽ライターを金で雇い「しらじらしいコメント」を書かせたり、ランキングまで金で買ったり etc  etc  そういったことを繰り返すことにより、ユーザーの不信感を買ったため消費者からそっぽを向かれたというのが真相でしょう。ユーザーはメーカーが考えるほどバカではありません。その辺りの茶番劇はもうみんな気が付いています。そのことがわかっていないのは音楽産業のトップだけ。

別に昔がよかった論をぶちあげるつもりはありませんが、昔のレコードショップや「編成買い」が日常化されていないころのFMラジオは、そこで新たな音楽を発見できる喜びというものがありました。DJやパーソナリテイ―が自分の「おすすめ」の曲をOAしそれでリスナーも自分の新たな音楽を発見し、自分の好みの音楽に傾倒していく。それが当たり前の時代がありました。

しかしFM局の「編成買い」が当たり前になった現在、「知らないアーチストで自分の好みに合いそうな曲」を発見するのは残念ながらほぼ不可能となったといっていいでしょう。自分で新たな音楽体験を発見する喜び、というものは現代の若者は殆ど経験していない、いや経験する機会を奪われた、といっても過言ではありません。

だからそもそもみんな音楽を聴かなくなりました。音楽パッケージにしろDLにしろ【音楽を聴かなくなったこと】が最大の原因と断定していいと思います。

私がミュージックソムリエ協会が「音楽のソムリエ」を育てることにおおいに共感し、Pandora RadioSpotifyに大きな期待をよせるのは、「新たな音楽を発見し体験する喜び」をユーザーに取り戻すことができる可能性を感じたからです。

CDじゃなければ音楽配信だ、そんな話は実に表面的な話です。本質はみんな【音楽を聴かなくなった】のが音楽業界が低迷している最大の原因だと思います。

しかし業界のトップの連中はいまだこれに対して聞く耳を持っていません。彼らこそ「音楽離れ」の状況を作ったA級戦犯たちです。

だから「不法ダウンロード刑罰化」を行っても音楽業界が上向かない。極めて当然の結果だと思います。

| | コメント (3)

« 2013年2月 | トップページ | 2013年4月 »