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2010年2月 8日 (月)

The Who @ Super Bowl XLIV

今年のスーパーボールのハーフタイムショー

久々にダルトリータウンゼントを映像で見ることができたのはよかったけど
現地からの中継がなぜか映像と音楽がずれていて頭に来た。
音楽より映像の方が遅れていて、せっかく派手なステージ演出だったのに見ていてだんだん気持ち悪くなった。
何これ?

ゲーム中は普通に放送しているのに、

このスーパーボールはイギリスにも放送されているが、たぶん苦情が殺到しているだろう。

音楽の伝送過程の遅延はそれほどでもなく、映像の方がすごいのだろうがちょっとひどい
(逆ならわかるのだが...)

最後のWon't get fooled again の時はもうメチャクチャ  あークソー

あと、これは予想だが会場の音響、かなり音が回ってメチャクチャだっただろうな、という予想がある。だいたい出だしのところはドラムのビートが減 衰しないデイレイを聴いているようで気持ち悪かった、

タウンゼントの老けぶりが目立っただけのハーフタイムショー
散々だった(涙) pout

ちなみに試合自体はいい試合をしている。第三クオーター終了時点でコルツが17-16でリード。まだまだわからない。

最終的にはセインツが第四クオーターで逆転勝ち。
それにしても後半いきなりオンサイドキック、なんて聞いたことがない。
奇策といっていいだろう

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