リリーズ12/24クリスマスライブのサポートメンバー
既にお知らせしておりますように12/24のクリスマスイヴにリリーズのライブを行いますがその時のサポートメンバーが最終決定いたしました
時期的にタイトな時期であるにも関わらず6月の"Fantastic Forest"
のメンバーがそのまま出演可能になりました(正直奇跡に近いです(^^))
出演
リリーズ
バイオリン;斎木なつめ
チェロ ;柴田和砂
ピアノ ;大野恭史
ギター ;本庄寛国(当日16時入り)
ドラム ;川口伸王
ベース :山室広史
というわけでよろしくお願いします
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ブログのKyojiが経営する制作会社の将来を嘱望されている所属アーチストです。。




コメント
大野さん、こんにちは!
ライブお疲れ様でした~。
街はもうX'masモード突入って感じになって
きましたね。街のいたるところで飾り付けがされ
、12月を意識させられる時期に。
24日のリリーズ・ライブはとても楽しみに
しております。
ピアノと弦楽、それにギター・ベース・ドラム
ですと、音の厚みがあっていいですね。
(贅沢を言うとフルオケですけど・・笑)
また行かせていただきますのでよろしく
お願い致します。
素敵なイブになると良いですね!
ロータ
投稿 ロータ | 2006年12月 5日 (火) 01時06分
ロータさん こんにちは
ブログのメンテが私の予想を上回る長期間続いたためにレスが後れてしまい申し訳ございません
いつもコメントありがとうございます
24日のライブは私も楽しみにしております
皆さんも今まで以上に応援してください
よろしくお願いしまーす♪
投稿 Kyoji | 2006年12月 7日 (木) 15時45分
私たちリリーズのファンが、時を越えて再び巡り合えたのは、大野さんのプロデュース,サポートのお力とピアニストしてのちからがリリーズの情熱といっしょになったのだと思います。本当にありがとうございます。これからもリリーズ、お二人への支援をお願い致します。
横浜,原宿とライブに参加して、ひとつの願いを持つようになりました。リリーズがアイドル時代に創られた五枚のアルバムを、もう一度CDとして聴きたくなりました。素晴らしい楽曲をこのまま
うづもらせるのは、残念でしょうがありません。
ベスト版は本当に聴きたい選曲はされません。
ゆえに、それぞれのコンセプトで創られたアルバムを聴きたく思います。
音楽業界については全くの素人ですので、この願いを成立させるべき方法がわかりません。どんなハードルを越えてゆけばよいのでしょう?もしお時間があれば、ご教授していただければ、幸いなのですが。数々のご無礼のほど申し訳ありまん。
12月24日のリリーズのライブに参加します。大野さんのピアノを聴けることも、楽しみにしています。
投稿 北野晶夫 | 2006年12月 7日 (木) 19時28分
北野さん こんにちは
いつもご苦労様です。
私は確かにKaringa/Dragonのサウンドプロデユース・アレンジを担当しましたが基本的にはサポート役で部外者ですのであまり差し出がましいことを事務所側に申し上げることはできません。ただリリーズの復活プロジェクトを更に盛り上げるためにはいろいろやらなければならないことが多いのも事実です。具体的に何をというのを説明するのはこのブログのスペースでは到底足りませんので割愛いたします。ご了承下さい
またリリーズのアイドル時代の曲に関しては曲や音源の権利の問題もあり、その当たりの詳細は私も完全に把握しているわけではありませんので軽々なことは申し上げられませんが、昔の東芝EMIとは全く新たな原盤を作る(どのみち古い音源ですのでリメークが行われても不思議ではありません)という手段なら不可能ではありません。
ただそれらを行うには然るべき予算も必要になりその予算をどこから引っ張ってくるかという現実的な話になってしまいます。
私自身はその方法や環境を整える術を知らないわけではありませんが、しかしその場合はかなりいろいろなご相談をしないといけませんし事務所側にもある種のご決断をお願いしないといけません。ただそこまで差し出がましいことを私の方で申し上げてよいのかは私自身にも正直わかりません。
ただリリーズには他のアーチストがうらやむ大きな財産があります。それは皆さんのようなすばらしいファンがたくさんいらっしゃるということです。皆さんの応援、サポートによってリリーズを盛り上げていただければ道は必ず開けると思っております。
皆さんの声は私や他のサポートミュージシャンにとってもものすごい励みになります。この場を借りて御礼申し上げます。
24日お会い出来るのを楽しみにしております
ありがとうございました
投稿 Kyoji | 2006年12月 7日 (木) 21時14分
大野さん、お返事ありがとうございます。詳細に説明頂き、今迄知り得たかったことが、理解できました。プロフェッショナルな方の貴重なお時間を割いてくださり、感謝致しております(とてもうれしいことです)。
24日は、私も楽しい日になるように、願っています。
投稿 北野晶夫 | 2006年12月 9日 (土) 01時24分
北野さん、初めまして!
大野さんとの熱いお話し読ませていただきました。
リリーズのアイドル時代のレコードを
デジタル化しCDを出すというのは我々ファン
としても積年の願いでもあります。
願いが強ければいつかきっと夢が叶うと
そう思いたいですね。
確かにCD化し販売までもっていくにのは
大野さんが仰ってるとおり、
いくつかのハードルを越えなくてはならない
のは確かですね。
きっと時間や資金も沢山かかることでしょう。
「いつかきっと!」そう思って待ちたいですね!
これからも一緒に、リリーズを応援して行きましょう。
大野さん、
リリーズをいつもサポートしていただき
ほんとに感謝申し上げます!
打ち合わせ、リハ、アレンジ、バンドマスター
として、そのほかでも・・・
そしてメンバーの方々にもいつも感謝してます。
ファンも含めて全てが結集して、
「リリーズ・ファミリー」?と思っております。
24日ほんとうに楽しみにしております!
博多より、また(当然?=笑)飛んで行きます。
ps.文面にもし失礼な書き方等がありましたら
お許しください。
投稿 ロータ | 2006年12月 9日 (土) 23時56分
北野さん
コメントを拝見して本当に熱いものを感じました。私も微力ながら皆さんの願いが叶うように努力していきたいと思います
ロータさん
ファンクラブいつもご苦労様です
こちらこそ皆さんの応援でどれだけ勇気付けられたかわかりません。こちらこそ心から御礼申し上げます。
今後も引続きよろしくお願い申し上げます
投稿 Kyoji | 2006年12月10日 (日) 00時37分
(大野さん、少しこの場をお借りします。)
ロータさん、はじめまして。リリーズのファンとして同じ思いをもっている方々がいることを確認できることは、非常にうれしいことですね。ふんべつできる年齢なので大丈夫だと思いますが、迷惑かけずかつ動いても良いことには行動し、やってはならないことは絶対に何も行動しないことをルールに、私も応援を続けたく思います。
投稿 北野晶夫 | 2006年12月10日 (日) 03時39分
大野さん、北野さん。
わざわざ返信のコメントをいただきまして
恐縮です。
レコードのCD化への気持ちは勿論ですが、
ファン同士がこうしてリリーズを思い
心から交流できるのがほんとに素敵ですね!
私が思うことですが、
リリーズのファンはいい方々がとても多く、
節度があり、人間的にもお付き合いできる
そんな楽しいファンですね。
また、リリーズのお二人も我々ファンを
とても大事にしてくれます。
そういった彼女たちの優しさが最大の魅力で、
31年経った今でもファンが熱い応援を
送れるのかもしれませんね!(個人評?)
大野さん、原宿では終了後にお話が出来て
嬉しかったです。(バラカンさんは相変わらず?)笑。
北野さん、24日会場でお会いいたしましょう!
もしお時間がございましたら、
ライブ終了後に二次会(打ち上げ)をファンで
計画してますので是非ご参加してください。
リリーズ昔話し等で盛り上りましょう!
投稿 ロータ | 2006年12月10日 (日) 14時10分