久々に作曲
今男性ヴォーカリスト PATIOさんのためにうたものを2曲書いている
http://homepage1.nifty.com/hyb-music/patio.htm
よく考えたらここしばらく編曲ーアレンジの仕事の
方が圧倒的に多く、自分の曲の作曲ってあまりやって
いなかったー反省
実際昨年を見るとサロンオーケストラジャパンのプロジェクト
のオリジナル2曲と自主映画のために書いた劇伴ー(いつ公開
されるのかわからないーだいたい公開自体されるの?)くらい
あと仕事上で簡単なBGを数曲という程度
勿論、私にとって作曲と編曲はともに作品という意識で
やっているので、仕事のテンションは変わらないのだが
やはり自分の曲となると少し「かまえる」部分がある
曲はPさんの声はもうそれだけで充分にすごいので
下手な細工は必要ないと考えて次のような感じになった
1.古典的なロックンロールーそうそれこそプレスリー
っぽい12小節ベースのロック
PATIOさんはプレスリーが好きとのことなので思い切って
こういう曲を作ってみた。普通の人が歌えばショボク
なるがPATIOさんが歌えばカッコよくなると思う
2.男のためのバラード、というか半分懺悔の曲
いわゆる「泣かせ」系の曲です
だいたい頭の中でできあがりつつあります
オケとか作ったりして持って行きますのでもう少し
時間を下さい < Patioさん DAINOSUKEさん
ということで鋭意制作はまだ続きます
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ブログのKyojiが経営する制作会社の将来を嘱望されている所属アーチストです。。





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